貧乏脱出方法 再投資

半額弁当をすすめる理由




半額弁当をすすめる理由とは?

その答えは、
貧乏脱出のため。

中間搾取されない
仕組みを作りの一環だからです。

半額弁当

このページの目次…
浮いた時間とお金を再投資




半額弁当をおすすめる理由。

貧乏脱出のため。
中間搾取を回避するため。

ワタクシ、常々、
このサイトで言ってますよね?

安いモノを追っかけるなって。

追っかけと節約と
貧乏を同時にやめる

価格の比較検討は負の連鎖の
始まりだって。

吉兆を育む。
価格の比較検討で負の連鎖

じゃぁ、
半額弁当をすすめる理由は
なんなんだ?!


ワタクシ、もうひとつ
言ってますよね。

中間搾取されない
仕組みを作れって。




【 目次 】
↓ページ内リンク。

  1. 時間の価格
    「追っかけ」なきゃいい
    そこに時間をとられるのが
    マズいのです。

  2. 仕組み作り
    バス停降りて、
    食べたい物を買ったら
    なんだか半額だった…。

  3. お金と時間
    つまりは、時間を作れ

  4. まとめ
    時間を生み出す仕組みを作る
    浮いた時間で
    もっといい仕組み作りを

時間の価格

「追っかけ」なきゃいい




「追っかけ」なきゃいい。
そこに時間をとられるのが
マズいのです。

別のページ…
24時間スーパー最強伝説

…でも
申し上げましたが、

追っかけなきゃいいんです。

そんなことに
時間をかけなければいい。

無償の労働なんか
しなければいい。

自分の収益増加に
寄与しないコトなんかに
時間をとられるよりも、

もっと、有意義なコトを
考える時間を作ろうよって
オハナシです。

自分の時間を
無駄にすることを排除して、

自分の時間の価格
ゼロにすることを排除する。

仕組み作り

バス停降りて
食べたい物を買ったら
なんだか半額だった…




ワタクシ、
バス停のすぐ近くに
部屋を借りてます。

で、24時間スーパーも
すぐ近くです。

会社終わって、
バス停降りて、
スーパー寄って
食べたい物を買ったら

なんだか、それが
半額だった…。


なんだか…っていうのは
実は嘘です。

元々、そういう生活にしたくて
考えて住む部屋の立地を
吟味して決めたのです。

つまりは、
ワタクシの
中間搾取されない
仕組み作りの一環です。

今現在、この状態では

「安い」ものを
「買ってる」ことに
なるにはなるんですが、

結局、日々の生活では
別に「安い」モノを
選んでいるわけじゃない。

追っかけてるわけじゃないし、
価格の比較検討をしている
わけじゃないし、

そこに、時間をとられている
わけじゃない。

もはや、
そんな次元のコトなんか
ぜんぜん意識してない。

なんにも考えずに
フツーに生活していれば、

負の連鎖に入り込むこともなく…

だけど、
結果として安い。

そういう、
仕組みに身をおいた。

そういう仕組みの中心に
自分の存在を置くように
考えてレールを敷いた。

だから、日々、特に
考えなくても
「安い」んです。

日々、
節約しているつもりはない。
でも、結果として安い。

それは、なぜか?
仕組みを作ったからです。

っていうか、
もう、安いとか
どうでもいい。

会社終わって
食べたい物を買って、
帰ってきただけ。

一度、
このレールに乗っちゃうと
もう、なんも考えなくても
時間とお金が浮くんです。

この「浮いたお金と時間」が
再投資の原資になります。

つまりは、
半額弁当を買ってたら、
自炊しなくていいし、
安く済むよね…。

だったら、 毎日半額弁当を
買うにはどうしたらいい?

なんにも考えなくても
半額弁当をゲットするには
どうしたらいい?

それなら
スーパーの隣に
住めばいいんじゃね…?

こんな、
くっだらないコトから
スタートして、
今現在、おかげさまで
実際にほぼ貧乏脱出が
かなったのです。

河川の源泉の一滴のような
デキゴトだったのです。

半額弁当を追っかけるんじゃなく
半額弁当を生活の仕組みの
一部に取り込んじゃうのです。

ワタクシは、この一件で
学んだのです。

仕組みを作らないと
利益は得られないことに。

お金と時間

つまりは、時間を作れ




半額弁当のオハナシでしたが、
つまりは、
仕組みを作って

もっと有意義なコトを
考える時間を作ろうぜ
ってことに、つながります。

考えてレールを敷いたから…

もう、
考えなくても、安い。
もう、
考えなくても、時間が浮く。

なぜ?
そういうレールに乗ったから。

新しいコトを考えるために、
結果が分かりきっているコトとか、
似たようなコトとかを
また考えなくてもいいような
レールを敷いていく。

そして、
浮いた時間と、浮いたお金を
もっといい仕組みを作ることに
使いましょう。

そして、
それを繰り返していきましょう。

売上全部、再投資。
お金と時間を再投資。

再投資するために、
物資を抱え込むより、
時間を作る。

もったいないのは、
物資じゃなくて、時間です。

すべては、
もっと、もっと、いい仕組みを
考えたり作ったりする時間。

ワタクシの場合、
その発端が半額弁当でした。

ホントは
半額弁当をおすすめしてるんじゃ
ありません。

もっと、もっと、いい仕組みを
作ることを繰り返していこう
ってコトを、おすすめしてます。

ワタクシ、
発端は半額弁当でしたが、
浮いたお金と時間の
再投資を繰り返し、
ほどなく
半額弁当なんかで
生活しなくてもいい
身分になっていくと思います。
実際に、そうなりつつあります。

安いものを追っかけない。
価格の比較検討をしない。
仕組みでモノゴト考えて、
成果はすべて再投資。
自分のレベルが上がるまで
お金と時間を再投資。

自分のレベルが上がれば
余るお金が増えるんです。
RPGと同じで、LVが上がると
使うお金は増えますが、
余るお金は、
もっともっと増える。

もったいないのは
「自分のお金と時間」だよ。
「道具と物資と他人」は
仕組みの一部にすぎないと
割り切って考えよう。

貧乏さんが、物が多い傾向の理由

だって、
あなたの時間は、
すべての物資より
高額となる可能性を
秘めているのですから。

世のお金持ちは
その可能性が花開いただけ。

世の貧乏さんは
その可能性を信じないだけ。

まとめ

時間を生み出す
仕組みを作る。
浮いた時間で
もっといい仕組み作りを。




【 1 】
追っかけなければいい。
価格の比較検討
とらわれなければいい。
食べたい物を買ったら
たまたま、それが半額だった。
そういう仕組みに身を置いただけ。
ワタクシっていうド底辺の
ただの仕組み作りの一例ですよ。

【 2 】
時間を生み出す
仕組みを作る。
浮いた時間で、
もっといい仕組みを作る。

仕組みでモノゴト考えて、
成果はすべて再投資。
自分のレベルが上がるまで
お金と時間を再投資。

【 3 】
あなたの時間は、
すべての物資より
高額となる可能性を
秘めている。
世のお金持ちは
その可能性が花開いただけ。
富豪っていうのは
ヘリで移動しなきゃならんほど
時間単価が高いのです。
時間単価が高い人が
余る財力が多いだけ。

貧乏人はほぼ全て、
時間単価が低い人。
すべては「時間の価格」です。
だからこそ、
タイムイズマネー。
時間の量だけでなく、
時間の「単価」に
目を向けよう。

【 4 】
半額弁当そのものを
おすすめしてるワケじゃないよ。
カロリーとか、
買いすぎちゃうとか、
人によって問題はあるよ。
この場合、
「半額」なんかより、
「自炊しない」ほうが重要です。
自炊しないことにより
時間を生み出すことが重要。
あくまで、
再投資の原資を
考えなくても生み出せちゃう
仕組みの中に身を置こう
って、オハナシです。
そして、この…
「考えなくても」
「生み出せちゃう」のが…
「良い習慣」ってやつです。

【 5 】
下記のサイクルを
ぐるぐる回せばいいだけです。

以上、
貧乏脱出【半額】編でした。




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  5. 貧乏脱出 中級編

  6. 貧乏脱出 生活編

  7. 貧乏脱出 実践編

  8. 貧乏脱出 上級編

  9. 貧乏脱出 転職編

  10. 貧乏脱出 半額編

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