24時間スーパー

徒歩1分で70万円節約…
24時間スーパー最強伝説




一人暮らしで
節約したいですか?

ならば、結論。
24時間スーパー最強伝説。

70万円節約

一人暮らしの節約効果額


業務スーパーより
24時間スーパー。

検証済みの結論です…。

中間搾取されない仕組み作り
年間70万円節約。




【 目次 】
↓ページ内リンク。

  1. 徒歩1分
    一人暮らしと24時間スーパー

  2. コンビニ
    コンビニじゃ、ダメ

  3. 狙い
    コスパが狙い

  4. 効能
    徒歩1分の効能

  5. クルマ
    節約とクルマ

  6. 半額弁当

  7. 狭い部屋
    狭い部屋と節約

  8. 安い
    安い。考えなくても安い

  9. 業務スーパー
    業務スーパーは不向き

  10. まとめ
    まとめ。年間70万円節約

徒歩1分

一人暮らしと
24時間スーパー





24時間スーパー徒歩1分。

とにかく、ワタクシのような、
ド底辺の貧乏で、
無趣味な男の一人暮らしでは、

24時間スーパーの
至近に住むことを
第一の選択、
最重要項目にしましょう。

とにかく生活費は
安いほうがいい。
とにかく、払いたくない。
そのうえ、
めんどくさいのイヤ…
遠くまで歩きたくない…

だったら、
24時間スーパー徒歩1分以外、
考えられません。それが最強。

24時間スーパーは
ド底辺一人暮らしのニーズを
余すことなく応えてくれます。

コンビニ

コンビニじゃ、ダメ




コンビニじゃ、ダメなの?

結論、ダメです。

なぜか?
コンビニより、スーパーのほうが
安いからです。

安いがいいとか、
高いが悪いとかじゃなくて、

「安い」という事実を、
知っている…のが、問題ですね。

安い理由は、
もう語らなくてもいいと
思うので、

なんで、安いほうがいいかと
申し上げますと…

貧乏な状態だと、
人間は…
っかける」
その習性があります。
本能といっていい。

だから、それを満たしてあげる。
満たして、鈍らせてあげる。
鈍らせて、忘れさせてあげる。

そうしないと、
貧乏から脱出できなくなります。
リアルな家計のハナシじゃなくて、
思想的に…です。

察しのよいかたは、
ピンときたかもしれませんが、
「安いモノ」より、
追っかける」ことが問題で…

「追っかける」習性を利用されて
「罠」にハメられる
「役目」を帯びる
「階層」であるのが
「貧乏人」なのです。

ここに、中間搾取を
「する側」
「される側」
…の仕組みの核心があります。

怖いハナシ、
中間搾取「する側」の人が、

貧乏人どもを
罠にハメるためには
どんなモノを
追っかけさせればいいのか?

それは、きっと
「安いモノ」だよね。
…こういう、仕組み。

搾取ってどこからするの?
「追っかけ」からなんです。

だからこそ、
追っかけなくても
簡単に手に入る立ち位置
いればいい。

搾取する側って誰?
その仕組みって…
「店」のこと?

安いモノを提供している
「店」じゃないんです。
そういうレベルじゃありません。
搾取構造は
もっともっと壮大な規模で、
その黒幕は末端からは
見えません。

どちらかというと、
「追っかけ」る手段を
提供する側ですかね…。

だからこそ、

最寄りの、徒歩1分で
自分のウチから
イチバン近いスーパーで
買っておけば
それが、ほぼ最安で、
正解なんだって
状況にしておくことが
重要です。

狙い

コスパが狙い


とにかく、

っかける…
・価格の比較検討…

これらを、
しなくてもいい
状況に、身を置く…

置かせる必要があります…。
「追っかけ」を辞める。

なんのこっちゃ?
って思うでしょ。

ワタクシが
貧乏な理由のひとつに、
そもそも、
お金持ちになれる
権利がなかった。

ある、習性と本能に
気づいてなかった
っていうのがあります…。

多分ですけど、
一人暮らしで、
節約したいなって思っている人は
ほぼ、間違いなく
ワタクシと同じ世界を見ている…
と、思うのです。

コスパを追求しようとして
価格に目が行っちゃうと、
その段階で、すでに
コスパを見失っちゃいます。

コスパって費用対効果。
数値を算出する場合は、
効果を費用で割る。

価格より効果の大小のほうが
重要なんです。
優先順位は効果でないと
いけません。

効果が小さければ
価格の大小に関わらず
コスパは低いんです。

だからこそ、
周辺のコンビニよりも
確実に安いスーパーに
行くことで、

価格の比較検討と
安い店を追っかけるという

あれこれ考える邪念に
とらわれないように
するのです。

そうすると、
今、必要な物、
効果がある物「だけ」を
購入することが
できるようになります。

周辺で一番安いんだから
価格のことは考えくてもいい。

24時間いつでも
周辺最安で買えるから
価格のコトを
考えなくなるのです。

そうすると、
本当の効果、質のことだけ
考えるようになります。

これが狙い。

人間の脳って
1日に考えられる総量って
決まっています。

その資源を、
安物探しっていう
なにも生み出さない行為から
効果を追求するっていう
生産的な行為に当てる。

利益を無視して
入り口の価格だけを
追っかける
貧乏人の思考から、

利益を得られる質を
重視した買い物…

価格より先に
質を重視する…

払った以上に
利益があればいい…

先に利益を考えて
そこに必要なモノに払う…

っていう、
お金持ちの思考に…
「似た」行動を
するようになります。

あれ?そもそも…
価格を追っかけて
スーパー至近に
住んでるのでは…?

そのとおり。

でも、
ポイントはそこじゃなく、

第一に、
コスパを上げる癖。
日常の買い物で
価格より質を優先する
思考の癖をつける。

第二に、
考えなくても安いという
状況に身を置くという
工夫の結果の絶大なる効果。

これらは
利益のための行動、
そこにお金を払って、
それ以上の利益を得る…

つまり、
利益って、買うもの。

逆にいうと、
買うものは、
利益になるものだけ。

この思考に染まってくると

買いだめとか、
無駄遣いとか、
そういう行動を
起こさなくなります。

だって、先に利益を
考えるから

利益にならないことを
しなくなる。
しようとしても
嫌悪感が生まれる。

だから
しなくなるのです。

この状態になると
もう、節約とか
考えなくてもいいんです。

それは、
利益しか、買わないからです。

効能

徒歩1分の効能




徒歩1分…
まぁ、極端ですよね。

でも、できるだけ、この
徒歩1分を狙っていきましょう。

徒歩1分だと…
めんどくさくないんですよ。

めんどくさくて、
先送りにする…

この行動が
ド底辺たらしめるのです。

徒歩1分なら、
この根源を断つことが
できるんですから
やらない理由がないです。

どんなにお金積んだって、
どんなに自分を戒めたって、
この「めんどくさい」は
根絶できないのです。

それが、「徒歩1分」で
根絶できるのです。
ここは、ケチるところでは
ないです。

クルマ

節約とクルマ




徒歩1分…
少なくとも、
買い物のために
クルマを所有する
必要が無くなります。

ウォーターサーバーも
必要ないですよ。
まぁ、ウォーターサーバーを
否定するつもりはないです。

でも、徒歩1分なら、
その都度
ペットボトル買ってくれば
いいでしょ?

だって、それがイチバン
安いんですから。

徒歩1分なら
欲するときに
欲する分だけ
手に入れられます。
しかも、最安値で…。

「徒歩1分」これが
最強だって、理由が見えてきたと
思います…。

クルマ所有しなければ、
駐車場もいらないし、
車検も自動車保険もいらない。

ウォーターサーバーとか
契約しなくてもいい。
今まで必要と思えたコトが
必要がなくなっていく…
そこに「払わなくて」よくなる。

払いたくない…ならば、
払う額を少なくするんじゃなくて、
そもそも、払わなくてもいい
…そんな体制に切り替える。

それに
徒歩1分の24時間スーパーなら
あらゆる代替手段が…
スーパーほうが「安い」ってコトが
多くなります。

その根幹が、
「徒歩1分の24時間スーパー」
狙っていくべきなんです。

半額弁当

半額弁当




半額弁当の活用。
自炊って、結局…
生活費削減できてる?

ワタクシ、自炊しない派です。
まったくしないワケでは
ないのですが、
できるだけしない。

材料買ってきて、
仕込みして、
仕込みで使う
道具を汚して、
それを洗って。

料理して、
料理で使う道具を汚して、
それを洗って、

生ごみとか分別して
流し台を汚して、
それを洗って、

食器に盛り付けて
食べたら食器を汚して、
そのあと食器を洗って、
それで流し台を汚して、
また流し台を洗って…

洗剤を消耗して、
スポンジを消耗して、
水道代を使って、
排水管とか設備を疲労させ、
自分の体力を消耗して、
手が荒れて、
腕が疲れて、
腰が痛くなって…

自炊って、結局…
汚して…
洗って…
掃除して…
その繰り返し。

そこに膨大な時間を費やして、
無償の労働に従事して…。

しかも、体力とか地味に消耗して…

っていう、サイクルが
めんどくさいのです。
やりたくない…。

半額弁当やお惣菜を買ってきて、
食ったあとは燃えるゴミ…

なにかを洗うとか、
なにかを片付けるとか
しなくてもいい…

ワタクシはそちらを
選択してますね。

そうすると、
お台所の道具が
そもそも、要らない。
それらを
買わなくていい。
払わなくていい。

それらを保管するスペースが
要らない…
買わなくていい。
払わなくていい。
確保しなくていい。

ワタクシはそちらを
選択してますね。

だって、「徒歩1分」なんだもん。
そしてそのほうが、
「安い」んだもん。

生活の中の、
「無償の労働」を排除して
いけばいい。

その、無償の労働で使う
道具をワザワザ買うのが
ばからしくなってきた。

それらを保管するスペースに
家賃を払っていくのが
ばからしくなってきた。

それらのために
口座から貴重な現金が
ダダ洩れになっている状況を
避けたいと思った。



そんなカンジです。

ワタクシは、
24時間スーパーの至近に居ることで
口座の穴から現金がダダ洩れてる
状況を止めることができました。

狭い部屋

狭い部屋と節約




徒歩1分のスーパー使ったほうが、
安いんです。
めんどくさくないんです。

そして、
あんまり、
買いだめしなくていい。
道具とか、
揃えなくていい。

だって、24時間徒歩1分で、
しかもそっちのほうが
安いんだから…。
おまけに、
時間も短縮できるんです。

結果、
部屋が広い必要がないのです。

つまり、
家賃の安い小さな
部屋でいいんです。

ファミリーの主婦が
対象ではなく、
あくまで、
ズボラでビンボーな
一人暮らし男性に
言っています。



それにスーパーって、
常時、資源ゴミ
回収してるでしょ?
ペットボトル、
アルミ缶、

それらを、
資源ごみ回収の日まで
部屋に溜め込んで
おかなくていい。

安い

安い。考えなくても安い




そして、考えなくていい。

なにかが必要になったら、
買いにいけばいいんですよ。
徒歩1分で。
しかも、安い。

雨の日でも、
それほど濡れるワケでもない。
寒い日でも、
それほど苦痛じゃない。
暑い日でも、
それほど汗だくにならない。

だって、徒歩1分なんだもの。

ほとんど
考えなくてもいいんです。

くだらないこと
考える必要なくなります。

と、同時に、
大事なコト考える時間
手に入れることになるのです。

これがとても重要。
なぜなら、
人間の脳は1日に考えることが
できる総量が決まってます。

価格の数字の大小を
追っかけることより
もっと、もっと
大事なコトを考えるべきしょう。

業務スーパー

業務スーパーは不向き


業務スーパーよりも
24時間スーパー。

なぜ?

重視するのは
半額弁当とお惣菜。

自炊しないことを
利益に変換するのが
スーパー至近の目的なので

ワタクシみたいなタイプの
一人暮らしに業務スーパーは
不向きです。

考え方的に
買いだめしない。
必要な量を
24時間いつでも徒歩1分で
必要な時だけという
考え方なので。

特に、
業務スーパーを好む人には
申し訳ないんですけど…

↓この記事で意見が変わるかも。

【 関連記事 】
貧乏さんが物が多い理由に納得

まとめ

まとめ。
年間70万円節約




まとめます。

24時間スーパー徒歩1分に住む。
その結果、何を得る…?

ワタクシたちは、
なんでも作れる農地
持っているわけではない。

なんでも作れる工場
持っているわけではない。

ゆえに、一人では
何も産み出せない。

自分で農地っていう
広大な土地を
買わないで、

また、

工場っていう
広大な敷地と設備を
買わないで、

他の人や他の組織が
「生産」してくれて
いるんです。

自分では
生きるために必要な
モノが何ひとつ
生み出せていないのです。

だから、生きるための物資…
例えば、
農産物とか、
畜産物とか、
海産物とか、
加工食品とか、
工業製品とか、
お金を使って、
お店で必要なモノを
買ってくる必要があるのです。

食料品や農産物などを
自分の土地を使うこともなく、
自分の時間を使うこともなく、
自分で生産することもなく、

お金を払って
買ってくることで、

会社で働くための
時間と労働力を
生み出しています。

時間と労働力が
ワタクシの売り物。

時間給っていう利益のために、
食料品や日用品という、
生活して
「会社に売る時間を生むため」の
原材料を買っているのです。

「生活」自体が
「労働力」と
「時間」の
「生産」行為なのです。

「お金」を使って
「買う」って行為がその第一歩。

お金でしか買えない。
お金が生命線。
お金こそが生命線であり、
お金の「使い方」が
重大なスキルなのです。
お金の使い方で
労働力と時間の産出量が
変わってくる…。
お金を「使って」生きる。

で、
お店と自宅が遠いと、
どうなるか…?

もう、
言わなくてもいいですよね。
車もそうですし、
所要時間もそうですし、
まとめ買いもそうですし、
保管スペースもそうですし…

必要なモノを、
手に入れるためだけに
必要なモノ

膨大に増えるのです。
それらの工程で生まれる
ロスですら必要なコトと、
言わざる得ない…。

通勤のためにクルマが必要…
買い物のためにクルマが必要…
しかも、移動のために時間が必要…

自炊のために炊飯器が必要…
作業のために時間が必要…

飲料水のために
ウォータサーバーが必要…
受け取りやメンテや
事務処理のために時間が必要…

安売りで大量購入した日用品を
保管するスペースが必要…。
それを収納する家具が必要…。
そのスペースを確保して、
その分の家賃が必要…

「必要なコト」の…ために必要
っていう、「必要」の二重構造に
なってますよね。

先ほども申し上げましたが、
搾取「する側」は
スーパーやコンビニなどの
「店」じゃない。

ワタクシたちが貧乏な理由って、
社会から、会社から、
中間搾取されまくり…っていう
状況が要因なのですが、

私生活レベルでも、
中間コストをムダに
支出「させられて」います。
非公式な税金みたいなものです。

社会構造、全体が
貧乏人にとって、
搾取構造なのです。




「離れ」を作って
そこに貧乏人をハメ込みます。
これが、罠ですね。

距離的な「離れ」
時間的な「離れ」
遠いがゆえに「クルマ」
遠いがゆえに「時間がかかる」

郊外の安い店でまとめ買い…
郊外だから「遠い」。
まとめて買った商品は
実際に使うまでに
「期間」が空く。
保管のスペースも必要…。

お店が負担すべき
・搬送距離
・在庫保管場所
・保管期間の品質保持
これらを貧乏人に
押し付けてきます。

だから、
安く販売できるのです。

距離的な離れ、
時間的な離れ、

これに関するコストを
貧乏人が
わざわざ負担することに
なるのです。

負担させる仕組みが
キッチリガッチリと
組みあがっています。

どうすることで?

郊外の安い店を
追っかけ「させて」
まとめ買い「させる」ことで。

…ですよね。

お店の
保管コスト削減のために

貧乏人は
クルマを持たされ、
クルマを使わされ、
都心から離れて
暮らすことを強いられます。

距離的な「離れ」を
押し付けられ、
そこから派生する
コストを負担させられ、

距離的な離れが生み出す
時間的な「離れ」を
押し付けられ、
そこから派生する
コストを負担させられ、

徹底搾取構造、
多重搾取構造に
ハメ込まれます。

「離れ」の負担コストが
頭のいい人たちや
お金持ちの
フトコロに行っちゃうのです。

「多重」なので
複雑になっちゃって
どれくらいのコストを
無駄に負担させられているのか
よくわかんない状態です。

よくわかんないから
比較できない。
比較できないから
比較しない。

つまるところ、
比較させないのです。
考えさせない。
気づかせない。

「離れ」を押し付けられた
ことによる
コスト負担のことにすら
気づかない状態に陥ります。


今現在は、おそらく多くの人が…

安くモノを買えている…
クルマを保有できている…

郊外で勤務先からは
遠いけど、そこそこ
広い家に住めている…

…そんなカンジだと思います。

だけど、それってさぁ…

距離的な「離れ」を
押し付けられてない?

時間的な「離れ」を
押し付けられてない?

モノがあふれて
お金が減ってない?

コスト負担を
押し付けられて
現金がダダ漏れになってない?


では、24時間スーパーに至近な
立地を選択すると、
どうなるか?

必要なモノを、
手に入れるためだけに
必要なモノ
であった
膨大なコトガラ、モノが、
必要なくなるのです。
これらのために
毎月数万円の現金を
吸われずに済むのです。

ざっくり、おいくら?
っていうと、

例えば、クルマを手放して、
郊外の2DKから、
スーパー至近の1Kに引っ越したと
しましょう。

遠方郊外の駐車場付き2DKで、
月額家賃7万円が、
スーパー至近、駐車場無し1Kで、
月額家賃4.5万円。
差額は年間で30万円。

普通車所有の年間支出額の
60万円程度が、
クルマ所有やめて、
電車バスタクシーで
年間20万円程度にすることで、
差額は年間40万円。



クルマと家賃の差額を合わせると、
年間70万円

それに、時間量。
片道10分、往復20分の
買い物のための移動時間量は、
年間200日ほど買い物に行くと…
66.5時間…。

極端な例ですが…
って言っても、
コレ、ワタクシの実例
だったんですけど…

クルマやめて
24時間スーパー至近の1Kに
住むことで、
年間70万と60時間
得ることになります…。

正直、いままでの自分を
なぐりたいくらいの
目が覚めるような効果です。

月額食費が
2万から5万に増えたって
年間で36万円しか増えないし、

スマホ代や課金代が
2万から4万に増えたって
年間24万円しか増えない…。

合わせて年間60万円…
これだけ生活費が増えても
年間70万には届きません。

マヂで、正直、節約とか、
どうでもいい
レベルなんですよ。

それくらいに、
必要なモノを、
手に入れるためだけ
使う金額って、
バカにできないんです。


つまり、24時間スーパーの至近に
住むことで…

必要のないものを
所持する必要がなくなる。

必要のないものを
買わなくてよくなる。

必要のないものに
払わなくてよくなる

必要のないものを
保管しておかなくてよくなる

必要のない作業を
する必要がなくなる

必要なコトと
必要でないコトが
明確になってくる

ああ‥そうか…

「払いたくない」から
微細な差額を
追いかけることは
「節約」とは言えない…

「利益になること」だけ
選んでいくこと、
必要なコトを選択し、
必要ないコトを除外することが
「節約」なんだね…

これらをすべて
「徒歩1分の24時間スーパー」が
実現してくれます。

って、いいますか、
24時間スーパーで
安く買ってきて、
それで済むコトは、

多分アナタにとって、
本当に必要なコトでは
ないのかもしれないのです。

必要になったら、
徒歩1分で、安く買えばいい。
その程度のコトは、
その程度のコトと認識していい。

結果、大事なことを
する時間、
考える時間
…が生まれるのです。

ワタクシも、
そうだったんですけど、
大事なことを、
する時間、考える時間
コレを作らないと
貧乏って抜けられないんですよ。
なんにもしないと、
ずっと貧乏のまま
なんですよね。

いつか、待ってれば、変わると
思ってたんですけど、
どうも、その、「いつか」って、
無いな…っていうことが
気づいたんですよ。

待ってるだけで変わるなんて
普通に考えてあるわけない。
こんなこと、チョットでも考えれば
気づいてたハズなんです。

でも、
なんで気づかなかったのか…?

ワタクシは、
一定の結論に達していて、
そういうことを、
「考えさせない」習性に
支配されていたんじゃないかな?
って、思ったのです。



その習性のせいで、
「深く考えてこなかった」
…検証してこなかった。
そういうことを、
させない習性に支配されて
いたことに気づきました。

その習性から、脱出するのに
そこそこ有効なのが
「徒歩1分の24時間スーパー」
なんですよね…。

「徒歩1分の24時間スーパー」だと、

・安いモノを追っかけない
・価格の比較検討をしない

こういうコトになります。
だって、徒歩1分で安いのです。

で、この状況に身を置くことで
あることに
気づきやすくなります。
この状況が、
そうさせてくれるのです。

なんのこっちゃ?
って、思うでしょ?

それについては
ゼヒ、次の記事をお読み下さい。



貧乏さんが物が多い理由に納得

つまりは、
利益だけ買う…という凄さです。

結構、上から目線の
イヤな文章にお付き合い頂き、
ありがとうございました。

年間70万円って、
ワタクシの実例です。

さすがに
今まで年間70万円を
ムダにしてたんだから
自分で、自分に対し
怒りがあるんです。


だから、こんな
突き放したような
イヤな文章に
なっちゃったのです。

基本的に当サイトは
ワタクシ自身が、
いままでの
ワタクシ自身の
頓珍漢な行動に
怒りを覚えたことにより
書き記した記事です。

なので、こんな風味の
記事になっちゃってますが
よろしければ
他の記事も読んでみてください。

ワタクシ自身の実例であり、
ワタクシ自身の愚行から
気づいたコトガラであり、
ワタクシがド底辺人生を
歩んできた軌跡です。

以上、カテゴリトップの
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