節約

徒歩1分で70万円節約…
24時間スーパー最強伝説




一人暮らしで
節約したいですか?

ならば、結論。
24時間スーパー最強伝説。

24時間スーパー

一人暮らしの節約
このページの目次…


業務スーパーより
24時間スーパー。

検証済みの結論です…。

中間搾取されない仕組み作り
年間70万円節約。




【 目次 】
↓ページ内リンク。

徒歩1分

一人暮らしと
24時間スーパー





24時間スーパー徒歩1分。

とにかく、ワタクシのような、
ド底辺の貧乏で、
無趣味な男の一人暮らしでは、

24時間スーパーの
至近に住むことを
第一の選択、
最重要項目にしましょう。

とにかく生活費は
安いほうがいい。
とにかく、払いたくない。
そのうえ、
めんどくさいのイヤ…
遠くまで歩きたくない…

だったら、
24時間スーパー徒歩1分以外、
考えられません。それが最強。

24時間スーパーは
ド底辺一人暮らしのニーズを
余すことなく応えてくれます。

コンビニ

コンビニじゃ、ダメ




コンビニじゃ、ダメなの?

結論、ダメです。

なぜか?
コンビニより、スーパーのほうが
安いからです。

「安い」という事実を、
知っている…のが、問題ですね。

安い理由は、
もう語らなくてもいいと
思うので、

なんで、安いほうがいいかと
申し上げますと…

貧乏な状態だと、
人間は…
っかける」
その習性があります。
本能といっていい。

だから、それを満たしてあげる。
満たして、鈍らせてあげる。
鈍らせて、忘れさせてあげる。

そうしないと、
貧乏から脱出できなくなります。
リアルな家計のハナシじゃなくて、
思想的に…です。

察しのよいかたは、
ピンときたかもしれませんが、
「安いモノ」より、
追っかける」ことが問題で…

「追っかける」習性を利用されて
「罠」にハメられる
「役目」を帯びる
「階層」であるのが
「貧乏人」なのです。

ここに、中間搾取を
「する側」
「される側」
…の仕組みの核心があります。

怖いハナシ、
中間搾取「する側」の人が、

貧乏人どもを
罠にハメるためには
どんなモノを
追っかけさせればいいのか?

それは、きっと
「安いモノ」だよね。
…こういう、仕組み。

搾取ってどこからするの?
「追っかけ」からなんです。

だからこそ、
追っかけなくても
簡単に手に入る立ち位置
いればいい。

搾取する側って誰?
その仕組みって…
「店」のこと?

安いモノを提供している
「店」じゃないんです。
そういうレベルじゃありません。
搾取構造は
もっともっと壮大な規模で、
その黒幕は末端からは
見えません。

どちらかというと、
「追っかけ」る手段を
提供する側ですかね…。

だからこそ、

最寄りの、徒歩1分で
自分のウチから
イチバン近いスーパーで
買っておけば
それが、ほぼ最安で、
正解なんだって
状況にしておくことが
重要です。

狙い

コスパが狙い


とにかく、

っかける…
・価格の比較検討…

これらを、
しなくてもいい
状況に、身を置く…

置かせる必要があります…。
「追っかけ」を辞める。

なんのこっちゃ?
って思うでしょ。

ワタクシが
貧乏な理由のひとつに、
そもそも、
お金持ちになれる
権利がなかった。

ある、習性と本能に
気づいてなかった
っていうのがあります…。

多分ですけど、
一人暮らしで、
節約したいなって思っている人は
ほぼ、間違いなく
ワタクシと同じ世界を見ている…
と、思うのです。

コスパを追求しようとして
価格に目が行っちゃうと、
その段階で、すでに
コスパを見失っちゃいます。

コスパって費用対効果。
数値を算出する場合は、
効果を費用で割る。

価格より効果の大小のほうが
重要なんです。
優先順位は効果でないと
いけません。

効果が小さければ
価格の大小に関わらず
コスパは低いんです。

だからこそ、
周辺のコンビニよりも
確実に安いスーパーに
行くことで、

価格の比較検討と
安い店を追っかけるという

あれこれ考える邪念に
とらわれないように
するのです。

そうすると、
今、必要な物、
効果がある物「だけ」を
購入することが
できるようになります。

周辺で一番安いんだから
価格のことは考えくてもいい。

24時間いつでも
周辺最安で買えるから
価格のコトを
考えなくなるのです。

そうすると、
本当の効果、質のことだけ
考えるようになります。

これが狙い。

人間の脳って
1日に考えられる総量って
決まっています。

その資源を、
安物探しっていう
なにも生み出さない行為から
効果を追求するっていう
生産的な行為に当てる。

利益を無視して
入り口の価格だけを
追っかける
貧乏人の思考から、

利益を得られる質を
重視した買い物…

価格より先に
質を重視する…

払った以上に
利益があればいい…

先に利益を考えて
そこに必要なモノに払う…

っていう、
お金持ちの思考に…
「似た」行動を
するようになります。

あれ?そもそも…
価格を追っかけて
スーパー至近に
住んでるのでは…?

そのとおり。

でも、
ポイントはそこじゃなく、

第一に、
コスパを上げる癖。
日常の買い物で
価格より質を優先する
思考の癖をつける。

第二に、
考えなくても安いという
状況に身を置くという
工夫の結果の絶大なる効果。

これらは
利益のための行動、
そこにお金を払って、
それ以上の利益を得る…

つまり、
利益って、買うもの。

逆にいうと、
買うものは、
利益になるものだけ。

この思考に染まってくると

買いだめとか、
無駄遣いとか、
そういう行動を
起こさなくなります。

だって、先に利益を
考えるから

利益にならないことを
しなくなる。
しようとしても
嫌悪感が生まれる。

だから
しなくなるのです。

この状態になると
もう、節約とか
考えなくてもいいんです。

それは、
利益しか、買わないからです。

効能

徒歩1分の効能




徒歩1分…
まぁ、極端ですよね。

でも、できるだけ、この
徒歩1分を狙っていきましょう。

徒歩1分だと…
めんどくさくないんですよ。

めんどくさくて、
先送りにする…

この行動が
ド底辺たらしめるのです。

徒歩1分なら、
この根源を断つことが
できるんですから
やらない理由がないです。

どんなにお金積んだって、
どんなに自分を戒めたって、
この「めんどくさい」は
根絶できないのです。

それが、「徒歩1分」で
根絶できるのです。
ここは、ケチるところでは
ないです。

クルマ

節約とクルマ




徒歩1分…
少なくとも、
買い物のために
クルマを所有する
必要が無くなります。

ウォーターサーバーも
必要ないですよ。
まぁ、ウォーターサーバーを
否定するつもりはないです。

「ウォーターサーバー」を
楽天で検索

でも、徒歩1分なら、
その都度
ペットボトル買ってくれば
いいでしょ?

だって、それがイチバン
安いんですから。

徒歩1分なら
欲するときに
欲する分だけ
手に入れられます。
しかも、最安値で…。

「徒歩1分」これが
最強だって、理由が見えてきたと
思います…。

クルマ所有しなければ、
駐車場もいらないし、
車検も自動車保険もいらない。

ウォーターサーバーとか
契約しなくてもいい。
今まで必要と思えたコトが
必要がなくなっていく…
そこに「払わなくて」よくなる。

払いたくない…ならば、
払う額を少なくするんじゃなくて、
そもそも、払わなくてもいい
…そんな体制に切り替える。

それに
徒歩1分の24時間スーパーなら
あらゆる代替手段が…
スーパーほうが「安い」ってコトが
多くなります。

その根幹が、
「徒歩1分の24時間スーパー」
狙っていくべきなんです。

半額弁当

半額弁当




半額弁当の活用。
自炊って、結局…
生活費削減できてる?

ワタクシ、自炊しない派です。
まったくしないワケでは
ないのですが、
できるだけしない。

材料買ってきて、
仕込みして、
仕込みで使う
道具を汚して、
それを洗って。

料理して、
料理で使う道具を汚して、
それを洗って、

生ごみとか分別して
流し台を汚して、
それを洗って、

食器に盛り付けて
食べたら食器を汚して、
そのあと食器を洗って、
それで流し台を汚して、
また流し台を洗って…

洗剤を消耗して、
スポンジを消耗して、
水道代を使って、
排水管とか設備を疲労させ、
自分の体力を消耗して、
手が荒れて、
腕が疲れて、
腰が痛くなって…

自炊って、結局…
汚して…
洗って…
掃除して…
その繰り返し。

そこに膨大な時間を費やして、
無償の労働に従事して…。

しかも、体力とか地味に消耗して…

っていう、サイクルが
めんどくさいのです。
やりたくない…。

半額弁当やお惣菜を買ってきて、
食ったあとは燃えるゴミ…

なにかを洗うとか、
なにかを片付けるとか
しなくてもいい…

ワタクシはそちらを
選択してますね。

そうすると、
お台所の道具が
そもそも、要らない。
それらを
買わなくていい。
払わなくていい。

それらを保管するスペースが
要らない…
買わなくていい。
払わなくていい。
確保しなくていい。

ワタクシはそちらを
選択してますね。

だって、「徒歩1分」なんだもん。
そしてそのほうが、
「安い」んだもん。

生活の中の、
「無償の労働」を排除して
いけばいい。

その、無償の労働で使う
道具をワザワザ買うのが
ばからしくなってきた。

それらを保管するスペースに
家賃を払っていくのが
ばからしくなってきた。

それらのために
口座から貴重な現金が
ダダ洩れになっている状況を
避けたいと思った。



そんなカンジです。

ワタクシは、
24時間スーパーの至近に居ることで
口座の穴から現金がダダ洩れてる
状況を止めることができました。

狭い部屋

狭い部屋と節約




徒歩1分のスーパー使ったほうが、
安いんです。
めんどくさくないんです。

そして、
あんまり、
買いだめしなくていい。
道具とか、
揃えなくていい。

だって、24時間徒歩1分で、
しかもそっちのほうが
安いんだから…。
おまけに、
時間も短縮できるんです。

結果、
部屋が広い必要がないのです。

つまり、
家賃の安い小さな
部屋でいいんです。

ファミリーの主婦が
対象ではなく、
あくまで、
ズボラでビンボーな
一人暮らし男性に
言っています。



それにスーパーって、
常時、資源ゴミ
回収してるでしょ?
ペットボトル、
アルミ缶、

それらを、
資源ごみ回収の日まで
部屋に溜め込んで
おかなくていい。

安い

安い。考えなくても安い




そして、考えなくていい。

なにかが必要になったら、
買いにいけばいいんですよ。
徒歩1分で。
しかも、安い。

雨の日でも、
それほど濡れるワケでもない。
寒い日でも、
それほど苦痛じゃない。
暑い日でも、
それほど汗だくにならない。

だって、徒歩1分なんだもの。

ほとんど
考えなくてもいいんです。

くだらないこと
考える必要なくなります。

と、同時に、
大事なコト考える時間
手に入れることになるのです。

これがとても重要。
なぜなら、
人間の脳は1日に考えることが
できる総量が決まってます。

価格の数字の大小を
追っかけることより
もっと、もっと
大事なコトを考えるべきしょう。

業務スーパー

業務スーパーは不向き


業務スーパーよりも
24時間スーパー。

なぜ?

重視するのは
半額弁当とお惣菜。

自炊しないことを
利益に変換するのが
スーパー至近の目的なので

ワタクシみたいなタイプの
一人暮らしに業務スーパーは
不向きです。

考え方的に
買いだめしない。
必要な量を
24時間いつでも徒歩1分で
必要な時だけという
考え方なので。

特に、
業務スーパーを好む人には
申し訳ないんですけど…

↓この記事で意見が変わるかも。

貧乏さんが物が多い理由に納得

まとめ

まとめ。年間70万円節約




まとめます。

24時間スーパー徒歩1分に住む。
その結果、何を得る…?

ワタクシたちは、
なんでも作れる農地
持っているわけではない。

なんでも作れる工場
持っているわけではない。

ゆえに、一人では
何も産み出せない。

だから、生きるための物資…
例えば、
食料品とか、
工業製品とか、
お金を使って、
お店で必要なモノを
買ってくる必要があるのです。

食料品などを
自分の時間を使って、
自分で生産せず、

お金を払って
買ってくることで

会社で働くための
時間と労働力を
生み出しています。

時間と労働力が
ワタクシの売り物。

時間給っていう利益のために
食料品や日用品っていう
原材料を買っているのです。

で、
お店と自宅が遠いと、
どうなるか…?

もう、
言わなくてもいいですよね。
車もそうですし、
所要時間もそうですし、
まとめ買いもそうですし、
保管スペースもそうですし…

必要なモノを、
手に入れるためだけに
必要なモノ

膨大に増えるのです。
それらの工程で生まれる
ロスですら必要なコトと、
言わざる得ない…。

通勤のためにクルマが必要…
買い物のためにクルマが必要…
しかも、移動のために時間が必要…

自炊のために炊飯器が必要…
作業のために時間が必要…

飲料水のために
ウォータサーバーが必要…
受け取りやメンテや
事務処理のために時間が必要…

安売りで大量購入した日用品を
保管するスペースが必要…。
それを収納する家具が必要…。
そのスペースを確保して、
その分の家賃が必要…

「必要なコト」の…ために必要
っていう、「必要」の二重構造に
なってますよね。

先ほども申し上げましたが、
搾取「する側」は
スーパーやコンビニなどの
「店」じゃない。

ワタクシたちが貧乏な理由って、
社会から、会社から、
中間搾取されまくり…っていう
状況が要因なのですが、

私生活レベルでも、
中間コストをムダに
支出させられています。

社会構造、全体が
貧乏人にとって、
搾取構造なのです。

では、24時間スーパーに至近な
立地を選択すると、
どうなるか?

必要なモノを、
手に入れるためだけに
必要なモノ
であった
膨大なコトガラ、モノが、
必要なくなるのです。
これらのために
毎月数万円の現金を
吸われずに済むのです。

ざっくり、おいくら?
っていうと、

例えば、クルマを手放して、
郊外の2DKから、
スーパー至近の1Kに引っ越したと
しましょう。

遠方郊外の駐車場付き2DKで、
月額家賃7万円が、
スーパー至近、駐車場無し1Kで、
月額家賃4.5万円。
差額は年間で30万円。

普通車所有の年間支出額の
60万円程度が、
クルマ所有やめて、
電車バスタクシーで
年間20万円程度にすることで、
差額は年間40万円。



クルマと家賃の差額を合わせると、
年間70万円

それに、時間量。
片道10分、往復20分の
買い物のための移動時間量は、
年間200日ほど買い物に行くと…
66.5時間…。

極端な例ですが…
って言っても、
コレ、ワタクシの実例
だったんですけど…

クルマやめて
24時間スーパー至近の1Kに
住むことで、
年間70万と60時間
得ることになります…。

正直、いままでの自分を
なぐりたいくらいの
目が覚めるような効果です。

月額食費が
2万から5万に増えたって
年間で36万円しか増えないし、

スマホ代や課金代が
2万から4万に増えたって
年間24万円しか増えない…。

合わせて年間60万円…
これだけ生活費が増えても
年間70万には届きません。

マヂで、正直、節約とか、
どうでもいい
レベルなんですよ。

それくらいに、
必要なモノを、
手に入れるためだけ
使う金額って、
バカにできないんです。


つまり、24時間スーパーの至近に
住むことで…

必要のないものを
所持する必要がなくなる。

必要のないものを
買わなくてよくなる。

必要のないものに
払わなくてよくなる

必要のないものを
保管しておかなくてよくなる

必要のない作業を
する必要がなくなる

必要なコトと
必要でないコトが
明確になってくる

これらをすべて
「徒歩1分の24時間スーパー」が
実現してくれます。

って、いいますか、
24時間スーパーで
安く買ってきて、
それで済むコトは、

多分アナタにとって、
本当に必要なコトでは
ないのかもしれないのです。

必要になったら、
徒歩1分で、安く買えばいい。
その程度のコトは、
その程度のコトと認識していい。

結果、大事なことを
する時間、
考える時間
…が生まれるのです。

ワタクシも、
そうだったんですけど、
大事なことを、
する時間、考える時間
コレを作らないと
貧乏って抜けられないんですよ。
なんにもしないと、
ずっと貧乏のまま
なんですよね。

いつか、待ってれば、変わると
思ってたんですけど、
どうも、その、「いつか」って、
無いな…っていうことが
気づいたんですよ。

待ってるだけで変わるなんて
普通に考えてあるわけない。
こんなこと、チョットでも考えれば
気づいてたハズなんです。

でも、
なんで気づかなかったのか…?

ワタクシは、
一定の結論に達していて、
そういうことを、
「考えさせない」習性に
支配されていたんじゃないかな?
って、思ったのです。



その習性のせいで、
「深く考えてこなかった」
…検証してこなかった。
そういうことを、
させない習性に支配されて
いたことに気づきました。

その習性から、脱出するのに
そこそこ有効なのが
「徒歩1分の24時間スーパー」
なんですよね…。

「徒歩1分の24時間スーパー」だと、

・安いモノを追っかけない
・価格の比較検討をしない

こういうコトになります。
だって、徒歩1分で安いのです。

で、この状況に身を置くことで
あることに
気づきやすくなります。
この状況が、
そうさせてくれるのです。

なんのこっちゃ?
って、思うでしょ?

それについては
ゼヒ、次の記事をお読み下さい。

貧乏さんが物が多い理由に納得

つまりは、
利益だけ買う…という凄さです。

今すぐ、全て同時に手に入れる、
確実に貧乏脱出できる転職方法。
今までずっと、
間違った方向に誘導されていた
視点と観点を変え、
正しく「情報収集」し、
正しく「検証」すれば、
それが「簡単」だと「見える」はず。