夜、会社帰りの
 電車で読むページ




どうも、みなさん
お疲れ様でございます。

ワタクシ?
ド底辺の貧乏で、
おまけに、理不尽なサビ残で
ヘトヘトです。

ド底辺は帰りが遅くて
大変なんですよね…

さて、そんなことより、

もし、
ワタクシと同じような立場で、
貧乏だから、
安くて、遠くて、帰りが遅いって
貧困三拍子で困っている人は、

会社帰りの通勤時間を利用して
底辺とか貧乏からの脱却について
一緒に「考えて」みませんか?

「底辺」とは「階級」で、

「搾取される」のは「役目」で、

「貧乏」とは「習性」なんです。

総合すると「立場」ですかね。

まぁ、いろんなコトバがあるので
必ずしも、
上記が100%正解なのかは
議論の余地があるかと
思いますが、

おおむね、そんなカンジ。

貧乏って「立場」は…
そういう階級に属し、
そういう役目を担い、
そういう習性で生きる…。

もちろん、
お金持ちとか、
上流とか、
そういう「立場」の人も居て…

その人たちも…
上流」っていう「立場」…
そういう階級に属し、
そういう役目を担い、
そういう習性で生きる…。

「資産家」っていう「階級」で、
「搾取する」のが「役目」で、
「お金持ち」っていう
「習性」で生きる。

なんとなく、
いいたいこと
伝わってくれましたかね?

上流と、底辺って、
違う」のです。

違うのですよ…。

ナニが違うの?

立場が、階級が、役目が、習性が。

どう違うの?

「真逆」のごとくです。

そうすると、
底辺から、上流へ向かう
方法も、なんとなく
みえてきませんか?

そうですね。
「習性」を変えていけばいい。

そうすれば、
役目も変わり、
階級も上がり、
上層の立場になる…。

どのように変えるの?

真逆のごとく…です。

そういうハナシを書き記している
サイトです。

ぜひ、会社帰りの通勤時間を
ワタクシめに、お貸し頂き、

ご一読くださいませ。

基本的に、
裕福になりにくい
裕福になるのが難しい生き方を
わざわざ選んでるから、

結果も順当に、
裕福になってないだけなんだ…

っていうことを、

ワタクシっていう
悪い見本の張本人を例に、

納得させてごらんにいれます。