安いは正義?
 それで目的は果たせるの?




「安い」という基準で
「目的」は果たせるの?

優先すべきは
商品やサービスの
機能だったり、効果では?

買ったはいいけど、
ハズレだった…

ワタクシに限ったハナシかも
しれませんが、

そういうハズレの商品って、

「安かったから」
買っちゃったものばかりです。

「目的」を果たすものじゃなくて、
「安い」を基準にしちゃったから、

単純に、「目的」を
果たすものではなかった…。

選ぶ基準を
間違えちゃったのです。

「安い」で選ぶ前に
機能や効果は「目的」を果たすのか?
こっちを基準にしないと
ダメだったのです。

ま、
あたりまえの
ハナシなんですけどね。

だからこそ、
「価格」なんか、
気にしないのが正義かな。

もちろん、法外な値付けだと
困っちゃいますが、

常識的な範囲だったら
それほど気にしない。

効果があって、
利益が生み出せるのなら
入り口の価格の差なんて
微細なものです。

微細な差額なんか
気にしなくていいくらい
利益が生み出せる
「良いもの」を選べばいいだけ。

だからこそ、
なおさら、
価格なんて気にしないんです。

入り口の微細な差額に
悩むなんて、

それは、自分自身の
利益を生み出す能力を
疑っているからに
他なりませんよね?