節約の専門家は…
 節約を収益化して
 稼いでいるんです。




か、か、か…
勘違いしないでよねっ?!

べ、べ、べ、別に…
節約のおかげ
幸せになったんじゃないのっ!

節約をネタに
稼いだおかげ
裕福になった「だけ」
なんだからねっ!

節約できない理由とは?

その必要性がないからです。

節約できない人とは?

んー…
節約の必要を
全く感じてないから

…でしょうかね?

貧乏の原因は、
「節約」ではなく、
「稼ぎ」にあります。

単に、それを知ってるだけ…

節約できない人…
ではなく、

節約しない人
なのかもしれません。

ハッキリ申し上げて

節約の大先生も、
節約した差額で
幸せになってるワケじゃなく、

節約をネタに
書籍が売れたり、
タレント化して
幸せになっているんです。

節約を…
がんばってるんじゃない。

大先生を演じることを
がんばってるんです。

節約をタレント活動で
収益化してるから、
裕福になってるだけで、

それをマネして
節約したからって、
ワタクシたちが
幸せになれるワケじゃない…。

もし、節約することで、
幸せになれる保証があるのなら、
めっちゃ、節約します。

節約することで
幸せっていう明確な目的を、
達成できる確証があるのなら、
めっちゃ、節約します。

でも、
正直、申し上げて、
節約したって、
幸せになれないし、
裕福になれないし、
貧乏を脱却できません。

だって、
貧乏の原因は「稼ぎ」にあり、
「節約」は関係ないのだから…。

だから、
ワタクシは…
節約できない人…になる。

節約しない人…になる。
いや、
節約しなくていい人に
なってみせる。


そのレベルまで、
収入を上げたい。

そのためにすべきことは
「節約」なんかじゃ、
ないんです。

節約しなくちゃいけない立場
じゃなく、
節約しなくていい立場になる。

節約しなくていい立場に
なるために、

毎日、節約して、
微細な差額を積み重ねるのか?

毎日、稼ぎを
増やす努力を積み重ねるのか?

節約しない人って、
もしかしたら、
増やす努力を優先している
だけかもしれませんね。