貧乏と給料
 僕達の給料が安いワケ




貧乏ってコトは、
給料安いですよね。

ワタクシの給料も
安いのです。

現状で、給料安くて、
貧乏ってコトは、

今後、
給料が上がる見込みは、
全くありません。


多分なんですけど、
給料が上がらないタイプの人
だと思います。

ワタクシも
給料上がらないタイプです。


給料が上がるタイプの人
給料が上がらないタイプの人

…違いはわかりますよね。

もちろん、
自分はどちらに属するのか、
わかってますよね。

たいがいの貧乏さんは、
「わかっている」…
その上で、
貧乏していると思います。

生涯貧乏であることに、
ある程度は
覚悟できていると思います。

よろしくないのは、
給料が安くて
不満がある人

給料が
安い理由が
分からない人
です。

こういう人は、
努力が空振りしますので
注意が必要です。

社会の本質や、
人生そのものを、
見誤るキケンがあります。

特に、
社会人経験3年目以降で、
給料安い理由が
ワカラナイって人は

会社の教育が
イマイチ…よろしくない。
能力とか技術とか
そういう教育ではなくて、

お金に関する
本質的なズル賢さが
教えられていない。


会社に都合よく使われて、
自分でも、
気づかないうちに
生涯安月給のドツボ
片足突っ込んでる状態なので
ゼヒ、ご一読ください。



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 給料の決まり方




給料の決まり方なんですけど、
経営者から…

つまり、
給料を払う立場の人から
どうみられているか?

…に尽きます。

貴方に、たくさん給料を
払いたいか?
払いたくないか?
単純にコレなんです。

その切り口なんですけど…、

人的資産価値が高くて
向上していく人か?

人的資産価値が低くて
向上しない人か?

利益を得る仕組みを
構築する人か?

仕組みの中の
作業を担う作業員か?

絶対的評価を得る人か?
相対的評価を得る人か?

その人の給料は会社にとって
投資か?
その人の給料は会社にとって
経費か?

人的資産の価値を決めるのは
生み出す付加価値


…で、決まりますよね。

付加価値…、
つまり粗利益、儲け、
稼いでくる現金です。

利益を得る仕組みを
構築する人は、
当然、
会社に利益をもたらします。

したがって、
人的資産価値が高い。

人的資産価値が高い人は、
結果が「金額」で現れやすいので、
その人の価値も「金額」という
絶対的な指標で評価ができます。

会社は、
人的資産価値の高い人に、
「高い給料」
「研修」
「教育」など
投資します。

投資をされる人材は、
さらに自身の
人的資産価値を高め、
さらに会社に
現金をもたらします。

プラスのスパイラルなんです。

これが、給料が高く、
上がっていく人のカラクリです。

職種的には、
営業とか研究開発とか
企画部門とかですね。



会社にとっては、
利益の為に雇用する人材です。

この人の給料を上げれば
会社の利益が上がるという人材。



逆に給料安くて上がらない人は…

ワタクシのような人。
人的資産価値の低い人。

儲けのカラクリを
生み出してくれない人。

人的資産価値が低いので、
投資されません。
たとえ、されても伸びません。

言われたことしか
しない、できない人。

時給1000円の作業を
時給1000円で行う作業員。

「早く正確に安全に」が評価対象。
付加価値とか
考える立場にない。

機械化されたら不要な人。
機械とか燃料と同じ概念…

電気の単価が下がれば、
ガソリンの単価が下がれば、
その分、生産コストが下がって
会社の利益が上がりますよね。

経費は安いほうがいいように、
作業員たちの給料も
安いほうがいい。
作業員の給料を下げれば
生産コストは下がる。

つまり給料は経費、コスト。

だから、
辞めない程度のギリギリまで
給料を下げたい。

作業員の給料を
ギリギリまで下げることが
企業努力。
消費者に対する
誠意であり、正義。

消費者への「誠意」の名のもとに
給料据え置かれ、
消費者への「正義」の名のもとに
給料下げられます。

他社との相場と比較され、
給料の金額が減少方向の
相対的評価になりやすい。

あっちの会社が給料下げたから、
ウチの会社も下げよう。

マイナスのスパイラルなのです。
こういうタイプは給料安く、
しかも上がりません。

つまり、
会社にとっては、
機械の代替的な人材です。

この人の給料を下げれば
会社の利益が上がるという人材。

つまりは、
ワタクシのような人…ですよ。

薄々感じたと思いますけど、

給料安い…
人的資産価値が低い人材で
数年過ごすと、

人的資産価値の高い人たちの
輪に入ることは
できなくなります。

数年経つと
手遅れなんですよね。

つまり、
生涯安月給なんです。

アルバイト・パートで
数年過ごしてしまうと、
作業員としての人格が
確立してしまい、

利益を生み出す
正社員的な労働力に
シフトできなくなるのです。

フリーターや非正規が、
正社員採用されない理由は
ココにあります。

会社は利益を上げるために
人的資産価値の高い人への
投資額、給料を増やします

そのほうが利益増えるんですから。

会社は経費削減のために
人的資産価値の低い人への
給料を減らします

そのほうが利益増えるんですから。

会社という組織は、
利益を上げつづけないと
国家から、存続自体が
許されませんので、

給料が高く、
今後も上がっていく人、

給料が低く、
今後は下がっていく人、

二極化が自然に進んでいきます。

すべては会社の利益のために、
すべては会社の存続のために、
すべては従業員への
給料を支払い続けるために、

特定の人の給料を上げ、
特定の人の給料を下げるのです。

そうしていかないと、
企業自体が生き残れないのです。

そうしていかないと、
破綻してしまい、

従業員に給料が
払えなくなってしまうのです。

そうしていかないと、
従業員への支払いを踏み倒しての
倒産劇になってしまうのです。

ホントは経営陣も、
従業員の、
みんなに分け隔てなく
たくさんの給料とボーナスを
払いたいんです。

そりゃ、もう、
ドッカンドッカンと
払いたいんです。
でも、できない。

会社が存続していくために、

人的資産価値の高い人への
給料を上げざる得ない。

人的資産価値の低い人への
給料を下げざる得ない。

そう、せざるを得ない

それはなぜかというと、
会社を破綻させて、
給料を踏み倒すのではなく、

会社を存続させて、
給料を支払い続けるためです。

この流れは、
もう止まらないのですよね。

くどいようですが、
給料の、
上がる人と、
上がらない人の差は、

アナタの給料をげたほうが、
会社は儲かるのか?

アナタの給料をげたほうが、
会社は儲かるのか?

コレを考えるコトによって、
答えが見えてくるはずです。



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 世の中みんな安月給…
 手遅れは取り戻せない




人的資産価値の高い人は
ナニをやっているかというと、
ひたすらに…

会社の利益を上げるために、
自分で考えて、
自分で行動する。

考えることの
質を上げるために、
勉強をする。

行動の
質を上げるために、
勉強をする。

勤務中でも、
休暇中でも、
会社の利益を
上げるために、

自らの
人的資産価値を上げるために、
勉強して、
考えて、
行動しているのです。

では、
ワタクシのような
人的資産価値の低い、
作業員系の人は
ナニやっているかというと、
ひたすらに…

言われたことだけやっている。
会社の利益のことは考えないで、
自分がラクすることだけに
知恵を絞る。
家に帰って、一杯やって、寝る。



「金銭的成果」ではなく、
「就労時間」を売っている。

「成果」がゼロでも、
「就労時間」分の
給料が貰えて
あたりまえだと思っている。

この差が数年続くと、
習慣として
身に染みてしまって、

人的資産価値が低い人材が、
人的資産価値の高い人材に
変貌する可能性が、
ほぼゼロなのです。

ワタクシは、
人的資産価値の高い人材に
変貌する可能性が
ほぼゼロなのです。

ワタクシを例にすると…
だって、いまさら、毎日、
勉強を必死になって
できないですもん。
利益を産み出す仕組みが
構築できないですもん。

「自分だけラクしたい」
…みたいな
思考を変えられませんもん。

「残業代」みたいな
「就労時間」じゃなくて、
「金銭的成果」や
「成績」だけを評価して
給料支給してくれなんて、
強気なことを言えませんもん。

そもそも、
自分の作業が、
どれほどの金銭的価値なのか、
社会的な価値があるのか、
算出できません。

あっちの会社は
給料いくらだから、
ウチの会社も
それくらい出すべきだ…
なんて、
相対的な決定方法ではなく、

今年の成果の金額が
明確に算出できて、
労働分配率から、
ズバリ、
私の給料は
これくらいであるべきだ…

なんて、
絶対的な金額評価を算出して、
交渉することができません。

…無理なんですよ。
ワタクシなんかでは、
絶対に無理。


作業員的な人材では
無理なんですよ。
でも、
それが普通です。

しない
できない
ヤル気もない
やらせてみても
結果がでない。

ないない尽くしの人材。

ワタクシは、そういう人
…っていう、認識を
経営陣から受けているんです。
マジメにしてても、
一生懸命やってても、
結果が出ないことには
この評価なのです。

このことから
手遅れは、
取り戻せないのです。

でも、ワタクシのような、
作業員タイプが
悪いと言っているのでは
ありません。


世の中、圧倒的に、
作業員タイプの労働者のほうが
多いのです。

作業員タイプの貧乏というのは、
別にフツーのことなのです。

ワタクシが、
貧乏でド底辺だってことも、
別にフツーのことなのです。


ナニが言いたいのかと言いますと、
安月給は普通。

世の中、みんな安月給
ってコトなんです。



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 労働者階級であることを…
 受け入れる




資産家階級と労働者階級…。

ワタクシ含め、
だいたい皆様も
労働者階級ですよね。

世の中の仕組みって
どうなってるかと言いますと、

労働者階級から、
税金と金利を搾取する


…コトで成り立っています。

税金は国家…いわゆる役人が、
金利は銀行…いわゆる資産家階級が、
成果は経営…いわゆる雇用主が、
搾取していきます。

搾取っていうのがポイントで
ほとんど残らないように
搾り取るのです。
税率や利率を
コントロールするのです。

労働者階級は生かさず殺さず、
裕福にならないような
制度や法律で、
国家は運営しているのです。

なんのために?

階級をしっかり分けるためです。

資産家階級のために、
命削って働いて、自らは貧乏な人。

労働者階級を酷使して、
自らは特権を甘受する人。

労働者階級が、
お手軽に資産家階級の
領域に踏み込んで来られたら
困るのです。

そうならないように、
労働者階級が
大きな現金や財産を
持たないようにするのです。

これこそが、
政治であり、
経済であり、
正義であり、
治安なのです。

こんなカンジで
世の中の階級を挙げますと…

・支配者階級
役人・国家など。
あらゆる階級から税金を搾取する人

・資産家階級
経営者・銀行など、
自分のビジネスを持つ人
労働者から金利や成果を搾取し、
節税できる立場にある人

・上級労働者階級
利益を産み出せるサラリーマン
無条件で税金や金利や成果を、
たくさん搾取される人

・下級労働者階級
利益を産み出せない
単なる作業員なサラリーマン
搾取以前に、
そもそも全然もらえてない人

こんなカンジで分けられます。

ワタクシは下級労働者階級です。
安月給な貧乏です。
搾取されようにも、
元々、給料が少ない人です。

こんなふうに、
労働者階級である限り、
たとえ苦労して
給料の高い働きをしても、
お金持ちになれるコトは
ないのです。

ナニが言いたいのかと言いますと、
労働者階級は制度上、
裕福にはなれない


…ということです。

これは、
全世界どこの国でも同じです。

中東の内戦無政府状態の
ようなの国でも、

アメリカのような
資本主義法治国家でも、

中国のような
共産主義独裁国家でも、

スイスのような中立国家でも、

スウェーデンや
デンマークのような
北欧の高度な福祉国家でも、

日本のような
日出づる天子が統べる
神聖なる国家でも、

宇宙の最果ての
銀河帝国でも、
自由惑星同盟でも、

どこ行ったって、
労働者階級は
裕福にはなれません。

貧乏を悩むことって、
正直言ってムダなんですよね。

貧乏であることは、
ある程度、
あたりまえなのです。

労働者階級が
貧乏であることこそ、
健全な国家の証なのです。
気に病むコトではないのです。

労働者階級で
豊かな生活をするためには、
体力的にも、精神的にも
カナリ割にあわない労働力を、

資産家階級に
提供しなくてはいけないことを
覚悟しなくてはなりません。

必死に働いて、
給料上がっても、
搾取される量が
増えるだけなのです。

貧乏で悩むということは、
労働者階級で居続けること
…に悩む
…ということなのです。

給料が、高いか安いか
ってコトよりも、

給料をもらう立場
であることが、
そもそもの
悩みの原因なのです。



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 給料安い貧乏から…
 脱却するには




下級労働者階級を脱却することは、
容易なことではありません。

先も申し上げましたように、
習慣として、

「作業員」が
染み込んでいるのです。

下級労働者が
上級労働者になるには、
ホントに大変なのです。

現実的に、
不可能だといっても
いいでしょう。

ワタクシのような貧乏は、
努力とか
継続とか
できないのです。
根性が腐っているのです。

現実的なのは、
下級労働者階級をやりながら、
資産家階級の
真似事もやってみるってコトです。

日本という国のいいところは、
労働者階級である限り
搾取の対象であると同時に、

誰でも、
資産家階級となることに
チャレンジできる


…そんな法制度なのです。

上級労働者階級に
チャレンジするよりも、

資産家階級へ
チャレンジするほうが、
難易度低いんですよね。

別に、一流の資産家を
目指さなくてもよいのです。

三流以下でも、
四流でも、八流でも、
資産家階級の法制度は
利用できるのです。

資産家階級と同じ土俵で
勝負できるのです。

自分で得た利益は、
資産家階級に
搾取されなくても済むのです。

ま、いわゆる
副業とか週末起業ですよね。

ネットでも、
あやしい副業情報が
飛び交ってますが、
なんでかというと、

下級労働者は
上級労働者になるよりも、

並行して、
自分で事業を行った方が、
貧乏から脱却できる可能性が
全然、高いっていうことに、
多くの人が
気づき始めちゃったんですね。

よく、
「節約」とセットで
「副業」とか論じられますが、

ぜんぜん、的外れでも、
怪しくもないのです。

安月給のカラクリ
を知ってしまうと、

必然的に、
労働者階級の現実
見えちゃいます。

あれ?…
ならば、資産家階級に
なればいい
んじゃね?
…って気づいちゃいます。

実際に、資産家階級のマネゴト…
投資や副業してみて
気づくんです。

あれ?…なんだか、
うまくいっちゃったよねって。

「節約」なんて
しなくていいレベルの
収入ができちゃったよね。

こっちのほうが
全然簡単だったんだね。
って、カンジになります。

ローリスク、ローリターン
ローリスク、ハイリターン
ハイリスク、ローリターン
ハイリスク、ハイリターン

いろんなタイプの、
お金の稼ぎ方が
あるんですけど、

基本的に…

お金を払うという、
仕入れとかの
リスクが先にあって、

お金をもらうとか、
売上を得るなどの
リターンが後からあるんです。

「節約」って、
結局、経費削減、
リスク減少なんです。

リスクを減らすってことは、
リターンも減る
んです。

「節約」したら、
「収入」が減ってた。

「節約」しているつもりが、
単に…
仕入れを減らしているだけだった。

それはつまり、売るモノが減っている。
それはつまり、現金収入が減っている。

…ということになりかねない
危険に気づくのです。

ノーリスク、ノーリターン
なんです。

ですから、
「節約」の延長に
「副業」とか「起業」とか
言い出しちゃう人が
ゴマンといるのです。

「節約」してる場合じゃねぇ!
って気づく人が
増えるのです。

別に不思議でも、
なんでもないんですよね。

ワタクシは、自分自身で、
その結論に辿り着きました。

節約している場合じゃねぇ!
と気づくのは、
カナリ節約について考え、
実際に取り組んだ人なのです。

節約を実践して、
結果を検証して、

さらに、
その先にある
「お得」を追求した結果、
たどり着く領域なのです。
結構、遠い領域です。

節約して出費削減が成功したのに、
口座の残高が増えないのは
ナゼだ!?
って、気づいちゃったんですよ。

順番として、
まず、「節約」が成功して、
そこで初めて、
収入の増加のほうが重要なことが
浮き彫りになるのです。
数値として明るみに出るのです。

多分、
多くの人が、
同じ境地にたどりついているから、
ネットで、
副業とか週末起業とか
投資の話題が絶えないのですよ。

だから、
「節約」と仲良しキーワードが
「副業」なんです。そして、
「給料」とか、
「貧乏」とか、
関連性が高くなります。

自分のビジネスで稼ぐ難しさを知ると、
会社から言われたことだけ
してれば良い作業員って、
これはこれで、いいご身分だよねって、
わかるんです。

自分のビジネスで稼ぐ簡単さを知ると、
会社で頑張って
昇給を勝ち取ることって、
マジで割にあわない苦行だよねって、
わかるんです

当サイトは、節約のサイトであって、
副業紹介のサイトではないのですが、

それでも、
ぶっちゃけ
イヤラしいハナシなんですが、
節約なんかより、
副業に取り組んだほうがいい。

お気楽ワーキングプアで
下限の生活を確保しつつ、
自分のビジネスで小金持ち、
っていう選択が
オススメなんですよね。

つまり、
ナニが言いたいのかといいますと、

給料は上がらない。
節約したって残らない。




だって、労働者階級なんだもん。
搾取されてるハズなんです。

ナニやったって、
ほとんど残らないハズなんです。
節約したって、
社会の仕組み上、残らない。
制度上、残らない。

節約で財布の出費を
減らしたって、
口座の残高は、
増えない仕組み。

勘違いの節約で
財布の出費を減らすと、
収入機会を失う仕組み。

ノーリスク
ノーリターン

制度と仕組みに
先手打たれてるんですよ。
枠組みの内側に居るのです。
お釈迦様の手のひらの上なんです。
貨幣経済の仕組みが、
資本主義経済の仕組みが、
そうなんです。

労働者階級でいる限り、
八方塞がりなんです。
千年以上にわたって、
人類に君臨する
貨幣経済の歴史を、仕組みを、
甘くみないほうがいいです。
抜け穴なんてないですし、
裏技なんかないんです。

いまさら、たった一人で
貨幣経済に、
立ち向かったって、
貨幣経済を
否定したって、
勝てるワケがない。
どうにかなるものでも
ないのです。

アナタが悪いんじゃない…
ワタクシが悪いんじゃない…
会社が悪いんじゃない…
世の中が悪いんじゃない…
ただ単に制度上、そうなってます。

わざわざ、自分で、
労働者階級を選択して、
その制度を利用して、
生きてるだけ。


数ある人生の選択肢の中で、
搾取され続ける人生を選択し、
そのために勉強し、
大学受験を乗りきり、
就職試験を乗り切って
ここまで来たのです。

結果、めでたく、
搾取され続ける生活を
勝ち取って来られたのです。

わざわざ、この生活のために、
過酷な競争をしてこられたのです。

つまり、
階級制度が順調に機能してるだけ。
資本主義経済が、貨幣経済が、
順調に機能しているだけ。

人類が、世界が、日本が、
貨幣経済による統治を
選択しただけ。


今日も日本は平和に平常運転です。





労働者階級が裕福になれないのは、
そもそも、
グローバルスタンダード
なのです。
宇宙の真理なのです。
あらゆる物理法則より
強固で確固たる事実なのです…。


じゃぁ、お金を貯めるには…

お金を貯めてもいい
階級の制度を利用すれば
いいんです。

労働者階級をやりながら、
部分的に資産家階級の制度を
利用すればいい。
自分のビジネスを持てばいい
…って、コトなんです。

勤め人ってことは、
勤務先の経営陣、つまり、

社長のビジネスに協力して、
その、おこぼれを頂いている


それがサラリーマンなんです。

ワタクシのような
ダメなサラリーマンも、

みなさまのような、
デキるサラリーマンも、

エリートサラリーマンも、

超絶エリートサラリーマンも、

大なり小なり、
おこぼれを頂いている
という点では
同じなのです。

貧乏から脱却するには、
ビジネスマンになるべきです。

Google先生によると、

ビジネスマンとは、
実業家・経営者


…って意味なんですよね。



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 めんどくさい
 …という参入障壁




自分でビジネスなんて、
できるわけないよ…
って思った方。

それが普通なんですよ。

じゃ、
儲けるコトを考えることって
好きですか?

そういうコトを考えたり、
妄想することって
楽しくないですか?

ワタクシはですね、
そういうことが、
キライじゃなかったです。
どちらかと言えば、
楽しいですね。



でも、所詮、
ワタクシもバカなのでね、
すぐに壁にぶち当たるんです。

「結局さぁ…」
法律とか、
商習慣とか、
税会計制度とか、
そういうこと理解してないから、

そこで、
思考が止まっちゃうんですよね。

ホント、
止まっちゃうんですよ。
その先に行けないのです。

じゃぁ、
法律とか、
商習慣とか、
税会計制度とか、
勉強して
理解すればいいじゃない
ってコトなのですが…

これが、できない。
いや、できない…じゃなくて、
やらない

なぜ、やらない?
めんどくさいから。

つまり、この…
「めんどくさい」が参入障壁
なのです。



搾取される労働者階級と
特権を甘受する資産家階級を
明確に分かつために

めんどくさい法律、
めんどくさい商習慣、
めんどくさい税会計制度が
存在するのです。

めんどくさくするために、
アレらの文章は
ややこしく、
こむずかしく、
まぎらわしく、
わかりにくいのです。

資産家階級や支配者階級が
最大限「めんどくさい」を活用して、
参入障壁を作り出しているのです。

高貴な資産家階級が利用しやすく、
下賎な労働者階級には理解しがたい、
っていうか、教えないのが
「法制度」なのです。

学校で
「税法」と「節税手法」習いましたか?
学校で
「社会保険制度」習いましたか?
学校で
「儲けのカラクリ」習いましたか?

学校で教えるのは、
「従順な子羊」となる教養だけです。

儲けるコトじゃなく、
お金持ちになるコトじゃなく、

貧乏であり続けること、
搾取されるコトだけなんです。

ナニが言いたいのかといいますと、

めんどくさい…の先に、
儲けのカラクリが隠れている


って、コトなんです。

思考を止める壁となる法制度、
理解するのが、
めんどくさい法制度、

その先に、
特権階級が甘受する
ナニか…があるのです。

資産家階級は法制度の壁の内側に、
自らの利権を隠しているのです。
「めんどくさい」の、その先に、
利権が隠れているのです。

ですから、ワタクシたちは、
めんどくさい…と思っても、
思考を止めるのではなく、

利権への鍵穴にたどり着いた
…って思うと、
あらゆることが好転していきます。





ワタクシも、
めんどくさい…は
逆にチャンス
と発想を
変えることで、
貧乏脱却とまではいきませんが、
結構、人生が好転してきました。

めんどくさい
…をチョット乗り越えることで、

社会の仕組み
…なんてモノが見えてきたのです。

貨幣経済の仕組み
…なんてモノが見えてきたのです。

利権への鍵穴
…を覗くことで、

会社に依存しない
という選択肢が、
構築でき始めてきたのです。

貨幣経済のルールは、
ノーリスク・ノーリターン。
勇気を持って、
だけど、
その勇気を理性で統制して、

未来を見据えた一歩を
踏み出すことによって、

会社に依存しない
という選択肢が、
構築でき始めてきたのです。

ワタクシは、
資産家階級のマネゴトを
ちょこっとするだけで
労働者階級でいることの
バカバカしさを
実感してしまいました。

それくらいに、
貨幣経済の支配力というか、
カラクリというか、
影響力は恐ろしいチカラなのです。

人類は、
人類の知性は、
文化、文明の基軸として、
貨幣経済による支配を
選択しました。

だから、ワタクシも、
それに従う。
それを利用する。

それに逆らうのではなく、
それを否定するのではなく、
適切に理解し、
上手に利用する。

同じ知性を持つ
人類の一員として
富を分かち合う
輪の中に入る。



それが、ワタクシの選択。
死地から脱却した方法です。

そして、コレが
ワタクシのした
唯一の選択。

扉を開ける…鍵。

DMM FX

貨幣経済のルールは、
ノーリスク・ノーリターン。


初期投資の額…
それは、
理性によって統制された
勇気のチカラを
数値化したものです。

能力の値であり、
才能の値です。

この数字は、
アナタの才能、
アナタの可能性、
アナタの未来に
直結します。

貨幣経済において、
額こそ、チカラ。
額こそ、才能。
額こそ、未来。
額こそ、正義。

無理のない範囲
最大限の効果を狙いましょう。



鍵穴の向こう側の
富を分かち合える
身分になりましょう。

そのレベルに値する
人間だということを、
証明するのです。
その、知性を示すのです。

そして、
あなたの知性に
ふさわしい地位に昇るのです。

重ねていいますが、
支配者階級と、
資産家階級は、
「めんどくさい」を境界に
内側と外側に分けています。

内側に、幸福の権利を隠し、
外側には、残りカスを配置します。

それが社会の仕組み。
世の中のカラクリ。

あなたの知性に…
あなたの家柄に…
あなたの血統に…
あなたの人生に…
あなたという人間に…

ふさわしいのは
境界の内側に居ることですか?

それとも、
境界の外側に居ることですか?

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吉兆を育む環境は、
どちらが適しているでしょう?


 それでも労働者として
 …給料を上げたい




重ねて言いますが、
給料を上げるのは難しい…。

先ほど申し上げましたが、
給料の決まる仕組みは、
経営者に
どうみられているか?

…です。

給料を払う立場である、
経営者が決めるのです。
もらう立場の労働者側で
自分勝手に決められません。

ですから、
給料を上げるのは
難しいのです。

自分で決められなくて、
他人の評価で決まるから
難しいのです。

でも、
具体的にどうしたら、
給料が上がったり、
出世したりするのかは、

知るコト自体は…
カンタンなのです。


だって、
経営者…つまり
社長に、

給料上げてもらうには、
どんな人材に
なればイイのですか?


…って、訊けばいいのです。

ほとんどの社長は
熱弁振るって
答えてくれますよ。

会社って、
野球チームみたいなもので、

一発攻勢の重量打線にしたいか、
つながりのある打線にしたいか、

投手力を重視したいか、
守備と機動力を重視したいかは、

もう、監督とか、
球団オーナーによって、
求めるものが違うのです。

巨人という球団の考え方と、
広島という球団の考え方で、
ぜんぜん違うように、

会社にも、
経営者にも、
タイプとか個性が
あるんですよね。

監督の構想から
はずれれば、
その選手は、
減俸または…
戦力外で退団ですし、

必要な選手は、
大金積んで、
獲得して入団なんです。

自分だけが思っている、
給料高い人物像と、

経営陣が必要としていて
高い給料払っても
雇用したい人物像が、

ズレていると、
どうしようもないんです。

と、いいますか、
ほとんどの場合、
ズレてます。
ズレてることが、普通です。

下級労働者は、それが普通です。
ワタクシのようなド底辺は、
それが普通なのです。
世の中、勘違いで満ちています。
だから、ほとんどの人が
高い給料もらえないのです。

って、コトで…
会社が求める人材、
社長が求める人材になれば
いいのです。
求められる個性を
身につければいい。

そのために
どうしたらいいのかは
社長に訊けばいい。

まぁ、大企業は
経営陣に会うことは
難しいかもしれませんが、
中小零細企業なら、
社長に会う機会は
いくらでもあるでしょう。

給料払う立場の人に…

どういう人に、
たくさん払ってくれるのか、
どういう人は、
たくさん払えないのかは、

…単刀直入に訊けばいい。

問題は…
それに応じられるか?
って、トコロです。

そのために
日々、勉強したり、
会社の利益のために
考えて行動することが
できるのか?
って、コトです。

ほとんどの場合、
それが難しかったり、
割に合わなかったり、

そもそも、
相性が合わなかったり
能力が足りなかったり
努力と継続ができなかったり
するのです。



だって、
めんどくさいでしょ?
そんなこと。


だから、
下級労働者階級は
脱却できないのです。
基本的に不可能です

ワタクシのような
ド底辺は、アタマの中が、
勘違いで満ちているのです。
それを是正することが
できないんです。
それをするために
努力を継続することが、
できないのです。
だって、
めんどくさいから。

もう、手遅れなんです。

上級労働者階級に
変貌することは
まず、不可能なのです

下級労働者と、
上級労働者との
階級の境界には、

能力と意識の差

…が、越えられない壁となって
そびえたっているのです。

それは、つまり、
お育ちの差」なのです。
いまさら、
どうにもならないのです。

ワタクシがド底辺で、
どうしようもない奴なのは、

結局、お育ちの差が原因で、
いまさら
どうにもならなかったのです。



だから、コレが
ワタクシのすべき
唯一の選択でした。
単純に、他に術がなく、
コレしかなかったのです。

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ほとんど可能性がない、
どこかの社長さんに
認めてもらうってコトを
期待するよりも、

自身で、社会の評価を
直接勝ち取りにいく…
貨幣経済の中で
自分の居場所を
自分でつかみ取るしか
なかったのです。



鍵穴の向こう側に
行くしかなかったのです。

めんどくさい…
を、乗り越える方向として、

過去の「お育ちの差」を
埋めるのではなく、

これからの未来を
直接勝ち取りにいく…
「投資への理解」を
優先するしか、
なかったのです。



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転職エージェント・ワークポート

 よし!!
 …転職だ。




いままで、
雇われの身である立場が
いかに弱い立場であるか

そんな文章を
綴ってきましたが、
転職というのも、
貧乏脱却の
ひとつの選択肢なんですよね。

広島の四番打者から
巨人の四番打者に
なったほうが
年俸倍増するし、

巨人で戦力外でも、
他球団で高評価って
普通にあるんです。
めずらしくもなんでもない。

でも、
サラリーマンという、
受身のスタンスでは
よろしくない。

自分のスキルを
必要としている企業に
より高く売っていく。
それが、自分のビジネス。

その形態として
雇用契約という
サラリーマンと同じ
契約になるだけ。

そういう意識で
転職を考えるならば
きっと、うまくいくでしょう。

サラっといいましたが、
カナリの意識改革です。

雇用され、会社の枠内で
守ってもらうんじゃなく、

自分のスキルを
会社に販売して
報酬を得る。
ただ、報酬の形態が、
自分を会社に雇用させ
給与というカタチになるだけ。

転職を前提とした、
積極的に給与を
交渉しながら
自分を売っていくという
働き方。

そういう働き方ができれば、
給料に悩むことは、
まず、間違いなく
なくなります。

でも、現状はきっと、
そうじゃない。
なにかしら不満を
お持ちなのでしょう。


給料や待遇の不満は、
雇う側、雇われる側の

双方の勘違い、
双方の思惑のズレ、
相性のミスマッチ

…が原因であり、
どっちが悪いとか
無いんですよ。

アナタが悪いんじゃなく、
会社が悪いんじゃなく、
どっちも悪くない。

どっちも悪くないのに、
どっちが悪いか考えちゃう
から

おかしなことになる。
不満をこじらせることになる。

誰かを悪者にすること
ばっかり考えて、
単なる相性のミスマッチで
あることに、
なかなか気付かない…。

誰も悪くないんですよ。
誰が悪いか探しても、
該当者がいないのです。
要は、単なる
ミスマッチなんですね。

…そうなんです。

ミスマッチなんだから、
マッチング…
しなおせばいいんです。


つまりは、
転職マッチングサイトが
有効です。
単なる、募集情報じゃなく、
マッチングサービス
であることが
重要です。

自分のスキルを売るという
ビジネスなんだ
考えるとき、

商売と同じ思考…

自分の求める
お客様に
選んで頂く


…という相思相愛な
関係を築かなくては
絶対に利益はでません。

転職を望む側として、
自分のスキルを
自分の希望する価格で
買ってくれる企業から
他ならぬ自分自身を
選んで頂く。

人材を望む企業として、
企業の望むスキルを
企業の望む価格で
提供している人を
探したい。

このマッチングをしてくれる
「場」
転職マッチングサイト
なんですよね。

どんどん、マッチングの場に
アピールしていくしか
ないんですよ。

マッチングが得意なサイトに、
マッチングしてほしい
「人」が、「企業」が、
大量に集まる「場」
どんどんアピール
していくしかない。

苦もなく手に入るような
ダレでも見られる募集は、
結局、ダレでもいいのです。

だって、あれらは、
「作業」ありきの募集なんです。
作業員の募集なのです。
優秀な人材を
募集しているんじゃ、
ありません。

決まった低賃金で…、
今後も上がらない低賃金で
作業する人の募集です。

「ダレでもデキる
カンタンなオシゴトです。」
…そんな募集。
だれでもいいんです。
ヘタすると、
ガイジンさんでも
読めるように、
漢字すら使ってない。

そんなんだから、
いずれ必ず、
お互いの思惑が
ズレる時が来るだけ。
だから、長続きしないんです。

結局、
決まった「作業」の枠に
人を押し込めるのが、
ダレでも見られる募集なのです。

カンタンに見られる
情報なんて、
そんなものですよ。
ダレでもいいんです。

ダレでもいいから、
ダレでもカンタンに
見られるように

してるんです。

そもそも、
転職したいって、
感情は、そんな枠に
収まっているのが
苦痛になったからでしょう?

ダレでもイイんじゃなくて、
アナタだからこそ…

そんな関係でないと、
高収入にはなりません。
永続的な良い関係には
なりません。

だからこそ、
マッチングサイト
でなけれななりません。
幸か不幸かを決めるのは
単純にマッチング
されているか、
されていないか、
ココだけなんです。

自分の求める
お客様に
選んで頂く


そんな良好な関係は
カンタンに見つかる
ワケないですし、
築けるワケもありません。

じっくり時間をかけて
作り出すしかないんですよ。
マッチングは、
それなりに時間が
かかるのです。

今の会社に勤めながら、
次のキャリアを模索する。
それが普通です。

自分だけの都合で
押し売りしたって
ダメですし、

自分の求めていない
買い叩くような
お呼びでない
客を相手にしたって
ダメなんです。

自分の求める
お客様に
選んで頂く


相思相愛のチャンスは、
いつまでも待ってくれない。
過ぎ去るのも早い。
だからこそ登録はいますぐに。
その「場」も多く。
記載する内容、
開示する情報は多く。
対話も多く、長く、複数回に。

そうやっていかないと
ダメなんです。

めんどくさいですか?



幸福や利益や特権というのは
めんどくさいの向こう側に
隠れています。

鍵の開いてる宝箱には
すでに中身なんてありません。

鍵がかかっているから
中身が期待できるのです。

だから、
めんどくさいのは、
あたりまえ。
めんどくさいコトこそ、
価値が期待できるんですよ。

ダレでもいいなら、
めんどくさい…が
乗り越えられない程度の
人材でいいのなら、
募集の情報は、
ダレの目にも止まるように
してるはずなんです。

めんどくさいが、
乗り越えられない人のために、
めんどくさくないように
工夫してあるんです。
ダレでもいいって求人は
必ずそうしてある。

本当に価値ある求人情報、
優秀な人を求める求人情報には
鍵がかかっています。

必ず鍵付きなんですよ。
サイトに登録しないと
みられない情報があるって、
そんなのあたりまえ
なのです。

それが気付かない時点で、
「ダレでもいい」人材の
仲間入りです。
漢字か読めなくても
構わない程度の人材の
仲間入りです。

鍵の開いてる
中身がカラッポの宝箱を
探し回っている場合じゃ、
ないんです。

鍵がないのは、むしろ
罠かもしれません。

世の中の仕組みって、
めんどくさい…
を、参入障壁として、
上と下に
分けられちゃうんですね。
そうやって、人の資質を
試して、選別しちゃうんですよ。
それが世の中のカラクリ。

だからこそ、
めんどくさくても
お互いのマッチングに
努めないといけないのです。

そこに価値を見出さないと
いけないのです。
対話が重要なのです。
サイト選びが重要なのです。
信頼と実績のあるサイトを
選ぶことが重要なのです。

登録しないことには
始まらないのです。

そうしないと、
吉兆は芽生えないのです。



今、現在、
みなさまは、なにかしらの
「プロ」ですよね。
ド素人とは、成果が違うはずです。
それが、あたりまえ。

だったら、
転職もプロに任せたほうが
成果が高い。
それが、あたりまえ。


社会人として、
利益を追求できる人材として、

成果を優先してプロに任せる…

こういう思考が
できるか
できないか
この時点で、
すでに篩(ふるい)に
かけられているのです

ですから、
プロのエージェントが
しっかり成果が出せるように
登録する側も、
しっかりとした情報開示と、
しっかりとしたストーリーを
示しましょう。

くどいようですが、
マッチングは、
めんどくさいのです。
だからこそ、
価値がある。
その道のプロが居る。

そのプロのエージェントは、
どっちかっていうと、
企業側から報酬でてますので、
登録する側の人は
お金のことは全然気にしなくて
いいです。

あなたが満足できる転職が
実現できたときに、
エージェントは企業から
報酬をもらえます。

ですから、
自分のスキルを
アピールすることだけに
専念してください。
担当エージェントとの
対話を重視してください。




リクルートエージェント

マイナビエージェント

 証券やトレードが
 人気なワケ。




トレードなどの金融商品が
人気なワケ…

実は、リスキーに見えて、
なんだかんだで
現実的なんです。

金融商品に投資なんて
リスクが大きすぎ
って、思われるかも
しれませんよね。

たしかに、実際、
そうなのかもしれません。

でも…他の選択、例えば、
「転職」を考えてみると…

転職って、
今現在の安定した年収
数百万を捨てて、
新たな可能性に
賭けた状態
なんです。



めっちゃ、リスキーな
冒険…と
いえなくもないんです。

スムーズに
いけばいいんですけど、
もし、新しい職場が
約束を果たして
くれなかったら…
って、考えると、
恐ろしいですよね。

じゃぁ、
サラリーマンを続けながら、
小売の副業をしてみようと
思ったとしましょう。

安く仕入れて、
高く売る。

単純に見えて、
実は結構、
ハードル高いのです。




1.
仕入れのハードル…

そもそも、仕入れるんだから、
お金が要りますよね。
仕入れで、お金払っても、
品物が来るかは保証されてません。
コレらの一連の手間がかかります。

2.
売れるか?のハードル…

仕入れたはいいケド、
ちゃんと売れますかね?
売るための広告費…
並大抵ではありませんよ。

3.
儲かるか?のハードル

競合がいたら価格の競争に
なりかねません。
そもそも、売り抜けられずに
不良在庫抱えたら、
利益だすのが困難です。

4.
払ってもらえるか?のハードル

品物を発送したはいいけど、
払わないヤツっているんですよ。
この段階で、
トラブルが起こること
多いのです。

5.
手間と体力のハードル

一連の作業をこなす手間と体力…。
自分自身の責任の元、
クレームやトラブルには
個別対応です。
副業として考えたとき、
本業に支障なく
こなせるのかという
問題があります。


こんなカンジで、
ハードルが高いのです。

初期投資も運転資金も、
数十万円は必要です。
手間も普通に考えて、膨大。

それぞれのハードルで、
それぞれを乗り越える才能が、

それぞれ個別に必要なのです。
すべて、
一人で兼ね備えなければ
いけないのです。



たかが、小売の副業でさえ、
現実的でないんですよ。

カナリ、頭使って
仕組み化しないと
成り立ちません。
ホントに事業って
超難関なんです。

って、いいますか、
自分で事業が
確立できるような人物が、
本業で、安月給なワケ
ないんですよね。

だって、利益の仕組みを
構築できる人ってコトは、
人的資産価値の高い人なのです。
会社がほっとくわけ
ないんですよ。
こういう人は、ガンガン
給料あがって、
ガンガン会社に利益あげてる
はずなんです。


じゃぁ、
トレードは
どうなのっていうと、

スマホ持ってて、
口座作って、10万円程度
用意すれば、
充分スタート可能なのです。



事業開業や、転職に比べて、
とんでもなく敷居が低いのです。
初期投資も微々たるものです。


DMM.com証券

FXなら外為ジャパン


手間と体力のハードル…
クリア。
っていうか、まったくない。
初めからない。
スマホで情報を得て、
スマホで操作するのだから。

払ってもらえるか?のハードル…
クリア。
払わない証券会社が
あったら大問題です。

売れるか?のハードル…
仕入れのハードル…
クリア。
対象が、証券だったり、
通貨ですから、
問題ないですよね。
簡単に買えるし、
簡単に売れる。
っていうか、
スマホで操作するだけ。



儲かるか?のハードル…
ここだけ。
問題はココだけなんです。
ここだけ考えていればいい。
ここだけに、神経使って、
集中すればいい。
ココ以外のハードルは
考えなくていいんです。

ココ以外のハードルは、
「ない」ので。

こんなカンジで、
転職を画策するより、
小売の副業を考えるより、
はるかに、
コンパクトで
現実的なんです。

超絶ポジティブな
一攫千金!
みたいな、
夢見がちな
方向ではなく、

どれが、もっとも
初期投資が少なく、
手間がかからず、
現実的か?
という、ネガティブな
消去法で選んでいるのです。

臆病者で、
堅実で、
現実主義者ほど、
トレードを選ぶ理由が
見えてきたと思います。

だから、
臆病者のワタクシは
トレードを選択しました。



別に大勝ちして、
大きな利益を出しているワケ
ではないので、

トレードのコツを
指南できるような
人間ではないのですが、

トレードを選択したことで
いろいろなコトが、
上向きになったワタクシが、

なぜ、トレードを選択したか
という思考のプロセスは、
参考にしていただく価値は
あると思うのです。

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このワタクシの体験が、
みなさまのシアワセに至る
選択の参考になれば、
いいなと思うのです。


 投資って…なんだ?


投資ってナニ?

株とか、相場のコトですか?



投資は、
未来の利益のため、
出資すること。


「資」は…
お金だったり、
時間だったり。

損して、得とれ…

先にリスクを払って、
後でリターンを得る

春に種をまいて、
秋に収穫を得る。

努力を積み重ねて、
高い成果を得る。

そんなカンジです。



例えば、
いい給料をもらうために
いい会社に就職するために、

情報収集したり、
勉強したりする「時間」
または「費用」

就職を有利にするための
大学受験。
大学受験を有利にするための
高校受験。

そのための勉強の「時間」
または、その「費用」

みなさまは、
今の会社から「給料」を
頂くために、
子供のころから
膨大な、「時間」と「費用」を
投資してこられたのです。

その結果が、今の給料です。

どうでしょうかね?
今現在、
過去の投資に見合った
給料になっています
でしょうかね?


幼少の頃、
学生の頃に描いた、
あるいは願った、
夢の生活に至ることが
できたでしょうか?

七夕の短冊に
書いた願いが
実現できて
いますでしょうか?



まぁ、結果はどうあれ、
今後、収入の拡大、
利益の増大を目指すとき、

投資って、
どんな行動を
とればいいでしょうか?

もう、いわなくても
いいですよね。

いままで散々に
書き綴って
きたことです。

例えば、
今の会社で
評価を上げるための
自分磨き
人的資産価値を上げる努力。

例えば、
新天地を求めて
転職活動。

例えば、
今の会社に勤めながら、
副業を模索。

例えば、
労働者階級をやめて
独立開業して
資産家階級デビュー。

例えば、
今の会社に勤めながら
トレードを開始。

カタチはどうあれ、
どれも、
未来の利益を得るための
投資です。
投資の行動です。

このなかで、
一番、敷居が低くて、
一番、現実的なのって
どれですか?



人によって違いますけど、
ワタクシの場合は、
トレードでした。

だから、ワタクシの選択は、
コレでした。

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トレードとか、
金融商品という響きは、
イメージとして、
リスキーな印象を
受け取りがちですが、

こうして、考えると、
転職とか、起業に比べると
実際は、
一番、現実的なんです。

一番、現実的なので
一番、選ばれてます。




現状に不満を持つ
サラリーマンの方々が、
自分の未来の利益を
模索したときに、

「投資」として
とるべき「行動」で
一番、選ばれるのが、
トレードなんですよね。

対象は、
なんでもいいと思います。
株式でも、
債権でも、
外貨でも、
不動産でも。

もちろん、自分自身の
スキル強化でも。



アナタに幸福を
もたらしてくれる
モノであれば
なんでもいいと思います。

極端なコトいうと
農業でもいい。



秋の実りを収穫するために
春に種をまくことも、
本質的には、
トレードと変わりません。

投資とは、
未来の利益のため、
出資すること

…なのです。

特定の銘柄が
上がるとか下がるとか
そんな問題ではなく、

世界が、世の中が
実りのある成長をするために、
出資する。

特定の銘柄にこだわる…
それも、否定はしませんが、
それって、特定の企業に
「賭ける」コトになってしまいます。

あくまで、「分散」。
特定の企業でなく、
市場そのもの、
つまり「世の中」全体に
出資するのです。
個々の銘柄に上がり下がりは
あって、あたりまえ。
そうじゃなくて、
分散」して、
「世の中」全体とつながる。
分散すればするほどに
プラスのスパイラル

乗り入れるのです。

経済成長を共に分かち合い
その利益の分配を
供与される。

種をまき、
収穫するように
出資して、
利益の分配を供与される。

そんな関係です。
そういう活動の
輪の中に入るという
行為なのですから。


こういう思考がないってコトは、
経済成長を
共に分かち合える
輪のなかにいない…
輪の外側に居るってことなんです。

経済成長の利益の分配を
供与される立場にないって
ことなんですから、
どうやったって、
お金持ちになれるワケ
ないんですよね。

ある境界を境に、
輪の内側で成長するのか、
輪の外側で消耗するのか、

あなたに
ふさわしい人生は
どちらなのかって、
よく考えるときが
来ているのです。


 鍵…を手に入れろ


結局のところ…
鍵…が必要なんですよね。

アナタを
幸せの扉の向こう側へ
至らしめるには、
鍵が必要なんです。



まとめなんですが、

幸福への扉には鍵がある。
その鍵は、得てして
めんどくさい。


ワタクシの鍵はコレでした。

DMM FX

当然、始めるときは
いろいろと、
めんどくさかったです。
苦労もあったし、
チョットだけ
痛い目にもあいました。

でも、今は乗り越えてます。
めんどくさい…を
乗り越えて、
ホントに良かったです。


 余談ですが…
 なぜかモテる。




アホなコトを言うようですが、
トレードをやってると、

なぜか、モテます。

いや、モテるようになった
気がします。

通貨ペア充実の"DMM FX"!

なんていうか、
知的なイメージを
与えちゃうんでしょうかね。

スマホに写る
なんだかカッコイイ
チャートの画面を
真剣に見つめる姿が
イイのかもしれません。

まぁ、ワタクシの場合、
中身は結局、
ド底辺なんですけどね。

それでも、
アホなコトいうようですが、
モテツールのひとつと
言えると思います。


 余談ですが…
 ハイクラスと交流できる




モテる…にチョット通じるかも
しれませんが、

ハイクラスな人達との
交流の接点になりやすい
気がします。

ワタクシもド底辺ですので、
ハイクラスな人達との
共通な、かつ、
知的…に見える話題が
なかったのです。

それができたのは
良かったですね。

ハイクラスな人達の
輪に入れるキッカケになる
って、コトは大きかったです。

法律関係の人とか、
会計関係の人とか、
高度なIT技術をもつ人とか、

今まで、
会うこともなかったような、
ハイクラスな人と
接点が生まれるんです。
知り合いになれる。

ハイクラスな人達に接して
学んだというか、
感じたことは…

あの人達って、

話が好き。
話が上手。

教えるのが好き。
教えるのが上手。

人の成長を見るのが好き。
人を成長させるのが上手。

ああ、
はじめから
こういう人達の輪に
素直に入っていれば
良かったんだな。


こういう人に接するコトで
人間って成長するんだな。

って、ココロの底から
思いました。
こういう出会いに
目頭が熱くなるほど
感謝しています。

幸せって、
こういう人たちの
輪の中にあるんですよ。
自分一人で掴み取れるものでもない。
でも、少なくとも
自分が変わらないと掴めないのです。

ワタクシのキッカケ、
シアワセへの鍵は
コレでした。

DMM FXは初心者向け

鍵をみつける努力って
大切ですよね。



手に入れる、「鍵」で、
人生のステージって、
決まっちゃうんですよね。


 給料はあがらない
 節約したって残らない




給料は、上がらない。

散々、申し上げたように、

ワタクシのような
下級労働者の給料は
上がることありません。

リスクを払って
リターンを得る
このサイクルを、
誰よりも早く回す。
誰よりも速く回す。

払って、得る。早く、速く。
これが、利益を得る方法。
方法っていうか、仕組みですよ。

払って、得る。早く、速く。
こういう仕組みを作ろうぜって、
昔の偉い人が、
貨幣経済を作ったんです。
儲かる方法って、
発見されるものじゃなく、
もとから、
そのように作ったモノなのです。
数千年前の
アタマの良い、偉い人が
考えてくれたモノなのです。

で、それなのに、
ワタクシのような
下級労働者って、
単純にリスク払ってないんですよ。

そんでもって、
莫大な利益って、
リスクを払ったトコに行くのです。
リスク払った人が、
リターンを得る。

それだけ。

出資した株主とか、
仕組みを構築した経営者
利益が行くのです。

じゃぁ、下級労働者の
ワタクシたちって、
リスク払いましたっけ?
出資しましたっけ?
誰よりも早く、
仕組みの構築しましたっけ?

…してないんですよ。
出資もしてなければ、
仕組みの構築もしてない。


単純に与えられた役割を
しているだけ…。
だから、
利益の分配を受ける
立場にないんです。


じゃ、給料ってなに?
人件費なのです。
「費」なのです。

出資した株主が
利益の配当を得て、

仕組みを構築した経営者は、
自分の取り分を
自分で決めて、

残った部分から
人件費予算を決めて、
それを、各従業員に
分けているんですね。

その人件費予算って、
誰が決めるの?
経営者ですよね…

だからワタクシの給料って、
雀の涙になって、
あたりまえですよね。


従業員への人件費予算を
上げる余裕があるのなら、
その分を株主が持っていきますよ。
経営者は自分の取り分増やしますよ。
利益は、
リスクを払った人へ
最大限、還元されるべきなのです。
それが、正義。
そのために、人件費は最大限、
削減されるべきなのです。
それが、正義。

正義の名のもとに、
人件費は叩かれるんです。

あくまで、下級労働者に
限ったハナシですが、
給料は増えるものだと
思っているほうが、
図々し過ぎだろってコトです。

給料は、上がらない。

それって、どういうことか?

収入の上限が決まってしまうと
いうことです。

その枠内で生活するしかありません。

そうすると、どうなるか?

・安いモノ探す
・無料のモノを追っかける
・価格の比較検討して安いの選ぶ

だんだんと、こういうコトを
するようになります。

だって、収入の上限が
決まっちゃてるんだから、
支出を減らすしかない。

でも、これこそが、

節約したって残らない

…その決定的な理由です。

階級制度は、
下層の人間に、
安いモノ追っかけさせるコトで
底辺層を、ある程度、
固定させてます。
貧乏人を貧乏人のままにしておく
政策みたいなものです。

利益の分配を受ける立場に
させないために、
リスクを払わせない。
出資をさせない。
そのために、
常に安いモノを追っかけさせる。
リスクを払うという習慣さえ、
身につけさせない。
リスクを払えばリターンが得られる
という事実を隠蔽させておきたい。
そこを気づかせないないために、
常に安いモノを追っかけさせます。

節約したって、残らない…
その理由、納得できるはずです。
プラスのスパイラルに
させてくれないってのが
分かります。

損しない…
絶対に損しない!!
そんな意気込みが、
ますますド底辺であることを
決定づけていたんだってコトが
わかります。
安いの探せば探すほどに、
お金持ちの人のために、
死ぬ人になるのです。

【次は…】
実は、貧乏は自分が悪いんじゃない…
貧乏人の本能で生きているだけ
お金持ちも彼らの本能で生きてるだけ
単純に本能の差で決まるという…衝撃